小説 機動戦士ガンダム 水星の魔女(4) (角川コミックス・エース)
- KADOKAWA (2024年7月25日発売)
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感想 : 5件
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Amazon.co.jp ・マンガ (272ページ) / ISBN・EAN: 9784041150696
作品紹介・あらすじ
『水星の魔女』公式ノベライズ第4巻! 物語はアニメSeason2に突入!
第13話「大地からの使者」、第14話「彼女たちのネガイ」、第15話「父と子と」、第16話「罪過の輪」を収録。小説版オリジナルエピソードでは、学園フロントに訪れた危機にスレッタたちが立ち向かう――!?
感想・レビュー・書評
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今回もアニメ通りの小説で安心です。書き下ろしの話も面白いです。我儘を言えば、値段高くてもいいから書き下ろしをもう一つくらい欲しかった。でも満足感は高いのであまり求めていない人には丁度いいかも。これからも応援しています。
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四巻でプロスペラが表紙だったので、四巻で完結するものと誤解して4冊まとめて購入したのですが、丁寧にノベライズしているので、まだ刊行途中だったのですね!四巻に入るくらいで、尺がおかしいなとは気づいたのですが(^^;
シャリクのターンから、プロスペラのターンへ。
物語は佳境へと進む。
そして、巻末のインタビューも、プロスペラ役の能登麻美子三で、とても良かったです。
次巻まだー -
背ラベル:913.6-タ-4
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高島雄哉による「機動戦士ガンダム 水星の魔女」の小説版の第4巻。TVアニメは2022年にSeason1、2023年にSeason2が放送されました。本巻はアニメ第13話~第16話と小説版のみのエピソードを収録。ここからSeason2に突入。相変わらず本編はアニメに忠実なので、ストーリーやセリフなどを確認する感じで。オリジナルエピソードは大規模作戦が展開中だけど終わるのか?キャストインタビューは 市ノ瀬加那、Lynnときて、本巻は能登麻美子。今回もインタビューは内容が充実してて好き。あと2巻だと思う。
著者プロフィール
高島雄哉の作品
