角川ホラー文庫30周年記念 最恐の書き下ろしアンソロジー 特装版BOXセット (角川ホラー文庫)

  • KADOKAWA (2025年2月14日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (1120ページ) / ISBN・EAN: 9784041154915

作品紹介・あらすじ

角川ホラー文庫創刊30周年記念企画!

「考えうる、最大級の恐怖を」。
たったひとつのテーマのもとに、日本ホラー界の“最恐”執筆陣18名が集結――

角川ホラー文庫30周年を記念して誕生した、全編書き下ろしホラーアンソロジー『堕ちる』『潰える』『慄く』。
究極の恐怖を詰め込んだアンソロジーに、超豪華特装版が登場!
装画はヒグチユウコ氏が担当!
豪華装丁版の『堕ちる』『潰える』『慄く』3冊に加え、収納・ディスプレイ用のオリジナルBOX、著者による自作解説が入った小冊子付き。
豪華特装版の「最恐の書き下ろしアンソロジー」で、最高のホラー体験を!!

【セット内容】
・『堕ちる』『潰える』『慄く』文庫サイズの特別装丁本(ハードカバー) 3冊
・「自作解説」収録の小冊子 1部
・収納BOX 1個

【おすすめポイント】
〇ヒグチユウコさんの装画が素敵なBOX入り! また、今回のアンソロジーに参加してくれた超豪華執筆陣18名の名前も刻印されています。BOXの内側にも可愛らしいイラストと、角川ホラー文庫おなじみのロゴを印刷。
〇文庫本サイズの特別装丁版! アンソロジー3冊『堕ちる』『潰える』『慄く』も、紙質や造本にこだわった、特別な装いになって登場。ヒグチユウコさんのイラストを使ったハードカバーの装丁で、通常版とはまた違った雰囲気が楽しめます。 ※本の内容は、通常版の『堕ちる』『潰える』『慄く』と同じものです。
〇ここでしか読めない「自作解説」小冊子付き! 今回のアンソロジーのために書き下ろされた作品について、魅力や読みどころを作家本人の言葉で綴っていただいています。特装版BOXセット限定収録!

感想・レビュー・書評

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  • 2024/2/14→2/16
    ネット予約2/15着

    堕ちる
    潰える
    慄く

    角川ホラー文庫30周年記念
    「最怖の書き下ろしアンソロジー」
         自作解説集

  • 堕ちる 2025/02/25-03/02
    潰える 2025/03/03-03/09
    慄く 2025/03/10-03/14

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著者プロフィール

宮部 みゆき(みやべ・みゆき):一九六〇年東京都生まれ。八七年「我らが隣人の犯罪」でオール讀物推理小説新人賞を受賞しデビュー。『火車』で山本周五郎賞、『理由』で直木三十五賞、『名もなき毒』で吉川英治文学賞、ほか多数の文学賞を受賞。『霊験お初捕物控』『ぼんくら』『三島屋変調百物語』シリーズ、『きたきた捕物帖』シリーズなど著書多数。


「2025年 『東海道綺譚 時代小説傑作選』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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