とある魔術の禁書目録外伝 とある科学の心理掌握(4) (角川コミックス・エース)
- KADOKAWA (2025年2月26日発売)
本棚登録 : 85人
感想 : 3件
本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています
Amazon.co.jp ・マンガ (194ページ) / ISBN・EAN: 9784041159491
作品紹介・あらすじ
科学と武術が交差する時、常盤台中学を特大の災厄が襲う――!
『魔術』『科学』に属さない徒手空拳の第三極、『武術』サイドの達人・寮監と木原一族の唯一が激突! 常盤台中学の校舎が弾け跳び、生徒会長選挙にも暗雲が垂れこめる、混迷の第4巻発売!
感想・レビュー・書評
-
メンタルアウトの4巻目。派閥争いがどんどん過激になってくる。とびとびに読んでいるから、誰だか?何をやっているのか?わからない部分も出てくるが、総じて面白いのが、科学シリーズ。しかし、学園ナンバー1のレールガンより、よっぽど異常で危険な能力が次々とあらわれるのは、最初に主人公の能力の設定からネタが広がって齟齬が生まれているのかな?
詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
このレビューでは第4巻までを纏めて扱っています。未完の連作。
◆第4巻のレビュー(20250323・Kindle)
寮監って強いんですね。すごい。
◆第2-3巻のレビュー(20241108・Kindle)
食蜂操祈をガンガン摂取できて最高です。脳に良いです。善。読むマニ車。
◆第1巻のレビュー(20220228・Kindle)
食蜂操祈のスピンアウト。最高です。食蜂操祈を好きな人にお薦めします。最高です。女王。最高です。 -
読んでて戦闘理由がわからなくなる程度に関係図が複雑。キャラクターの魅力と戦闘描写でゴリ押ししてる感じ。特に食蜂の魅力がめっちゃ高いし、白井との絡みが美味しい。
著者プロフィール
はいむらきよたかの作品
