そらのおとしもの (13) (角川コミックス・エース 126-28)

著者 : 水無月すう
  • 角川書店(角川グループパブリッシング) (2011年11月23日発売)
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  • Amazon.co.jp ・マンガ (185ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784041200087

そらのおとしもの (13) (角川コミックス・エース 126-28)の感想・レビュー・書評

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  • 前半は、夏休みに智樹たちが海水浴に出かけることになる、いわゆる水着回です。

    後半は、医療用エンジェロイドのオレガノが地上へとやってくることになり、ニンフと見苦しい戦いを繰り広げた後、一転して、強大な力を与える「可変ウイングの格」を搭載した戦略エンジェロイドのイカロス=メランが地上に送り込まれるという展開になります。

  • 9784041200087 192p 2011・11・26 初版

  • 最強の敵出現! といったところで引き。
    次からシリアス多めになるのかな?

  • 相変わらずの緩急がスゴいこと。とりあえず強敵が出て続く。
    未確認生物が増えたのはどうかしら?

  • 次の巻への前振りって位置づけなんだろうか。
    なぜか一緒についてきた医療用エンジェロイドのオレガノがかわいい。でもあの会長と一緒にいた短期間のうちになぜにあそこまで感情が芽生えたのか不思議。それも次への繋がりなのかしらね

  • TSUTAYAレンタル

    新キャラ出すのに話はイマイチ進まないというね。

  • ニンフの回。カオスはどうなったの?気になるんだけど。というかそのために買ったんだけどなぁ。

  • 俺の名前は桜井智樹。遊びにきました海水浴!
    女の子とやるビーチバレー、サイコーだね♪ウハ!ウハ!ウハ!ウハ!…だったんだが、会長主催の大食い大会に出場することに(涙)。
    しかもマイスイカを見失ったイカロスが、自分まで見失って…!?
    そんな時、新たなエンジェロイドがまたしても現れて…俺ん家は未確認生物の駆け込み寺じゃねぇぞ!!

  • いつも通り笑わせて貰いましたが、なんといってもこの巻ではアニメのOP曲の歌詞を使った演出には爆笑wただシリアス分が少なめな巻なので読み応えは少ないかもです。

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