機動戦士ガンダムUC バンデシネ (4) (角川コミックス・エース 146-15)

著者 : 大森倖三
制作 : サンライズ 
  • 角川書店(角川グループパブリッシング) (2011年11月25日発売)
4.00
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  • レビュー :9
  • Amazon.co.jp ・マンガ (186ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784041200209

機動戦士ガンダムUC バンデシネ (4) (角川コミックス・エース 146-15)の感想・レビュー・書評

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  • あの赤い彗星の再来と共に、運命の対決が繰り広げられる。さらにバンデシネオリジナルMSも登場。ネオリジナルエピソードを追加した、宇宙世紀ガンダム最強の人気コミックス第4巻。

  • この感じ…ガンダム世代にはたまらない。戦闘シーンが多いせいかあっという間に読了

  • フルフロンタルとの戦闘シーンがメイン。

    引き続き丁寧で、アニメではカバーしきれなかった原作小説のシーンもたくさん入っているので良い。(重力の井戸の底でがとても楽しみ)
    シナンジュキックで血を吐くバナージもブシャーっという感じで怖くてそこが良い。

    ただ、バナージとオードリーがたまにものすごく老けて見えるのは何なんだろう。

  • 対シナンジュ戦がアツい

  • 時折、アニメにも小説にもない心理描写があったりして、
    相互に補完し合っているところがある。

    それから、セルジ少尉のノーマルスーツから見える表情とか、
    ビジュアルとして初めてお目にかかるところもちらほら。

  • 迫り来る赤い彗星の再来…
    迎え打てるのは白い機体ガンダムのみ!
    ファーストからのパターンを上手く利用し盛り上がりまくり!!
    次巻も期待大です。

  • アニメの方は半年に一回のペースなのでコミックが追いつくのではないかと
    ヒヤヒヤもの。
    今回はついにシャアを彷彿させるキャラが登場する。それと謎の少女オードリーの正体が明らかになる。
    アニメでみた時はこのエピソードは
    鳥肌もののエピソードでした。
    小説のユニコーンガンダムは読んでは
    いないのですが、コミック面白いと思います。

  •  ユニコーンガンダムとシナンジュの戦いが大胆かつ緻密に描かれていて読み応えがあった。同時に機体に頼る者と技術を持つ者の違いもうまく表現されていて、追い詰められているはずなのに余裕を見せるフル・フロンタルの強さが伝わってきた。

  • 激しい高機動空間戦闘の描写なのにちゃんと1コマ1コマ何が起きてるのか良くわかる! 新設定版リゼルといい、メカ描写が達者だなあ。

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