BLOOD‐C 十六夜鬼譚 (1) (カドカワコミックス・エース)

  • 角川書店 (2011年12月17日発売)
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Amazon.co.jp ・マンガ (178ページ) / ISBN・EAN: 9784041200483

感想・レビュー・書評

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  • 何故か舞台は第2次大戦後、物語は日本で起きる怪奇現象をGHQの軍人が調べる所から始まる。そこに縁きり屋を名乗る男が現れて、共に怪奇事件を調べることになるが・・・。
    と、小夜はいつ出てくるの~と思いきや、ラストの方でやっと出てきました。
    普通、え~!?という感じなんだけど、GHQと縁きり屋のキャラと、その組み合わせが妙に面白くて<(; ^ ー^)。
    次巻が楽しみ~o(*^▽^*)o。

  • C本編よりもこっちのほうが好きだな・・・

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