ストライクウィッチーズ 片翼の魔女たち (1) (カドカワコミックス・エース)
- 角川書店 (2012年1月21日発売)
本棚登録 : 210人
感想 : 7件
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Amazon.co.jp ・マンガ (180ページ) / ISBN・EAN: 9784041200872
作品紹介・あらすじ
第501統合戦闘航空団の宮藤芳佳たちのそばでは、別のドラマがあった。新キャラクターによる新たな物語の幕が上がる!
感想・レビュー・書評
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どう見てもパンツ。
いやー501はスターが揃っているな~しかし、憧れを現実にするため努力する姿は美しい。スジを見ているだけではダメ!詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
世界観が一つで、キャラがたくさんいて、それぞれがそれぞれの場所で物語を紡いでいくというのは何となくアメコミに通じるものがあってだから自分はストライクウィッチーズが好きなのかもなあ、なんて読んでいて思った。 話自体は新任の主人公が元いたメンバーたちの潤滑油になって隊として上手く行きだすというこのシリーズの基本的な形だけど、アニメとのキャラのつながりが色々あって面白い。
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TV、映画のみしか観てないけど、面白かった。
百合度は本編より高いのは間違いない。リーネが芳佳の事を姉に似ているとアニメで評してたけど、確かにかなり純度の高い淫獣だった。素晴らしい。 -
エースではない魔女たちを描いたストライクウィッチーズ
女の子も可愛く描かれてて良かった -
いきなりカラーで乳首が出てきたので、「うーん、あざといな…」と思って本を閉じた。
心に余裕がある時にもう一度トライしてみる。 -
ストパンのスピンオフ。決して501のように天才じゃないけどもあの世界で頑張っている人達の話。帯の「エースだけが魔女じゃない」という煽り文句はまさにその通り。あと、ところどころに501メンバーの話が出てきて思わずニヤリ。
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出来すぎるおっぱい。
しのづかあつとの作品
