今日から (マ) のつく自由業! 第13巻 (あすかコミックスDX)

  • 角川書店 (2012年1月24日発売)
3.76
  • (12)
  • (17)
  • (17)
  • (2)
  • (1)
本棚登録 : 276
感想 : 10
サイトに貼り付ける

本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています

Amazon.co.jp ・マンガ (178ページ) / ISBN・EAN: 9784041201015

作品紹介・あらすじ

大シマロンへと護送されゆく有利と村田。一方、グウェンダルたちは禁忌の箱を解き放つ『鍵』の正体を知り驚愕する――! 目が離せない13巻!!

みんなの感想まとめ

物語は、有利と村田が大シマロンへ護送される中で、グウェンダルたちが禁忌の箱を解き放つ『鍵』の正体に直面し、緊迫した展開が繰り広げられます。新キャラクターの登場や、原作との違いが感じられ、ファンの期待を...

感想・レビュー・書評

並び替え
表示形式
表示件数
絞り込み
  • グウェンダルに報告しにきた骨飛族背負ってる子が可愛かった。

  • 2012/10/11
    【やや好き】脱雪ギュンターして生ギュンター復活(ちょっと残念^^;)  ヴォルフ、ヨザックが合流。 箱「地の果て」が登場し、阻止すべくユーリが魔術発動するがカロリア地区がまずいことになっちゃって戻ることに。 そして小シマロン王:サラレギー陛下と対面。 ここらへんから原作と違ってくるのかなー? 原作の記憶と言えば…シマロン編は暗かった…くらいしか覚えてないので違ってきても気付かない可能性大だけど(^^;)

  • ギュンター復活♪(連動して雑誌の方ではお菊ギュンターのクリアファイル付きになってましたが、果たしてこれにどれだけファンが食いつくのか不明^^;)今回コミックスでは早々にサラルギー登場。小説版とは違った登場となりました。あー、小説の続きが読みたいようーーーー!!!

  • テマリさんの絵で『アニシナ様に尻を蹴られるグウェン』を見れただけで満足♪
    原作も早く続きでないかな~

  • 表紙は★5つ

  • ギュン様復活。あれ、なんかサラレギー登場早い。若干原作と展開変わるのかな。箱が出てきてからよくわからなくなってたから、コミックスで読めるのはありがたいなー。

全6件中 1 - 6件を表示

この本が好きな人におすすめの本

著者プロフィール

ライトノベルのイラストなどで活躍中。『異世界でおまけの兄さん自立を目指す』(アンダルシュノベルズ)、『悪役令息になんかなりません!僕は兄様と幸せになります!』(アンダルシュノベルズ)などを担当。

「2023年 『『精霊の花嫁』の兄は、騎士を諦めて悔いなく生きることにしました』 で使われていた紹介文から引用しています。」

松本テマリの作品

  • 話題の本に出会えて、蔵書管理を手軽にできる!ブクログのアプリ AppStoreからダウンロード GooglePlayで手に入れよう
ツイートする
×