ストライクウィッチーズ零 1937 扶桑海事変 (2) (カドカワコミックス・エース)
- 角川書店 (2012年2月8日発売)
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感想 : 3件
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Amazon.co.jp ・マンガ (146ページ) / ISBN・EAN: 9784041201237
作品紹介・あらすじ
扶桑皇国に、ネウロイの影が迫る! 皇国の若き魔女・坂本と仲間たちは、大切なひとと愛する国を救えるのか? “扶桑海事変”、ここに終結!!
みんなの感想まとめ
物語は、扶桑皇国に迫るネウロイの脅威に立ち向かう若き魔女たちの奮闘を描いています。完結巻として、展開が速く、キャラクターの深掘りがやや不足しているとの意見もありますが、絵の美しさがその魅力を引き立てて...
感想・レビュー・書評
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完結巻。展開が早いせいかキャラクターがよくわからん。概略なぞるだけなら特にコミカライズは不要。絵がいいのが救い、
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もっさんにもこんな時代があったんだなあ
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扶桑海の辺りの描写が簡単すぎるのが少々残念。
零話での軍人の渋い感じが普通の一コマになってしまったのは映画の予告編で使われたシーンが本編では使われてないのと同じ寂しさ。
全体的な完成度は結構なものなので502を描く時は増ページでこの人にやってもらいたいです。
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