- 角川グループパブリッシング (2012年3月1日発売)
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Amazon.co.jp ・マンガ (210ページ) / ISBN・EAN: 9784041201336
作品紹介・あらすじ
盲目・美形の元天才プロファイラーで能面師のジンと、人格をなくした能楽師・シンが、幽玄な能の演目になぞらえた連続殺人”死舞能”の真相に迫るサスペンスコミック第一弾!
みんなの感想まとめ
盲目で美形の元プロファイラーと人格を失った能楽師が、幽玄な能に絡めた連続殺人事件に挑むサスペンスが展開されます。独特の設定やキャラクターたちが織り成す物語は、既存のファンには懐かしさを感じさせる一方、...
感想・レビュー・書評
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これも、笹山サーガの1つみたいです。
死舞能は、バーコード人格みたいに、人格が移転する話なのかな?
まだ、設定を見せてるみたいな感じですが、このままの調子であんまり盛り上がらずに続いていく予感がします。
大塚 英志、昔は設定だけでなく、大きなお話をちゃんとかこうとしていた気がしていたのですが、最近の作品はなんか、Xファイル的にヒキだけがあって、その先をかく気が見えないんですよねぇ。
それはそれで、マーケティングとしては、正しいのかもしれないけれど、なんか、不満が残るなぁ。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
大塚さん原作という事で、慣れ親しんだキーワードが頻繁に出来てきます。
(良くも悪くも。)
私はそれが楽しいので気に入りましたが、逆に言えば目新しさはないです。
絵が苦手なので4つ星で。 -
笹山でてた
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若干(?)BL入ってますが、面白かった。
「カメレオンマン」、観たい。
