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Amazon.co.jp ・マンガ (164ページ) / ISBN・EAN: 9784041201442
作品紹介・あらすじ
雨天決行で始まった満月の夜の戦闘。そこに助太刀に入ったのは強化された鈍――若武者・遮那王だった!戦闘が続くなか、絹華に捕らえられた姫は…。
みんなの感想まとめ
満月の夜の戦闘が繰り広げられる中、絹華の存在感が際立つ作品。蜘蛛のようなキャラクター描写に納得しつつも、物語の進展が遅いと感じる読者も多い。過去の謎が少しずつ明らかになりつつあるものの、終わりが見えな...
感想・レビュー・書評
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絹華が確かに蜘蛛っぽいなと納得。しかし進んでるようでまったく進んでいない。これは何冊か出てから纏めて読んだ方がむしろ楽しめるのかもしれない。いや一応三冊ほど溜め込んでたのを一気に読んでるのだが、あまりに進展しないから、もう十冊くらい積読でいいような気がしてきた。買わない選択肢はない。
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話はよくわからなくなってきたけど、美しい絵に脱帽。
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あいかわらずのスプレッタ・ファンタジー?世界。
少しずつ過去がわかってきたなぁ~て感じ。
しかし・・・終わりが見えない。 -
なにより九条さんの絵が好きなんですよね(^ ^)
話はなかなかバイオレンスが溢れてますが面白いです!
ただちょっと設定がややこしい感じかな… -
相対する側初の表紙?
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ですわツンデレ妙と純情ボーイ螢が好きすぎてにやける。
なんなのあのこたち。かわいいわぁ。
次に好きなコンビは真夜子千両コンビです。
というか、真夜子が好き。かわいい。
見ててドキドキするか漫画。
ちょっと絵、変わってきた?
ちょっと前の絵のほうがなんとなく好きやったかなぁ。 -
満月編。主人公達よりも脇役の掘り下げ(過去・関係)がメイン。黒薔薇兄弟の詳細をもっと!次巻期待。
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主人公の置いてきぼり感ww
紺ノ介(肉食)はなんかかわいくなった?
どこのカプが気になるかといえば全てである
あー早く続きー…
相変わらずのまつげバサバサで見てて幸せ -
相変わらず意地で読み続けてる訳だが。
いい加減、どこかの戦闘終わらせてくれないだろか。
キャラが多い上に、同時多発でシーン細切れ過ぎて疲れる。
キャラの性格も似たり寄ったりなのが多くて…うむむ。 -
絹華さん好みだ。相変わらず女性陣の性格が素敵すぎる。
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