東京BABYLON [愛蔵版] (2) (単行本コミックス)

著者 :
  • 角川書店(角川グループパブリッシング)
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レビュー : 5
  • Amazon.co.jp ・マンガ (321ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784041201565

感想・レビュー・書評

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  • 北都ちゃんがいまいちキャラ掴めないけど、好きになってきた!かわいい!

  • 経験したことがあるいじめより、
    いつ死ぬの?の方がえぐい

  • 昴流が、すごい術者というのは、イマイチ伝わってこないですよね。特にこの「東京BABYLON」の話の中では。
    いつも、なんか失敗して星史郎が尻ぬぐいしているイメージかあります。

    これはまあ、昴流が優しいので、注意して全力を出していなかったり、無意識にセーブしているからなのかもしれませんが、そのあたりが伝わりにくい。

  • 愛蔵版②

    再読
    このシリーズのなにに私は惹きつけられるのか?
    たぶん、ヒューマニズムだと思う。全体に漂う虚無感と退廃感。そこに絡められる人間という光に似た道標
    善と悪、表裏、人の性が一対に現れている作品だと思う。

  • ブラック星史郎だー、ほくとちゃんはいいお姉さんだわホントに。

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著者プロフィール

1989年『聖伝 RG VEDA』でデビュー以来、『X』『魔法騎士レイアース』『カードキャプターさくら』『ちょびっツ』『×××HOLiC』など、少女誌・少年誌・青年誌の枠を越え、常に時代をリードする作品を生み出し続けている創作集団。

「2018年 『小説 アニメ カードキャプターさくら クリアカード編 4』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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