- 角川書店発行角川グループパブリッシング発売 (2012年3月19日発売)
本棚登録 : 187人
感想 : 4件
本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています
Amazon.co.jp ・マンガ (130ページ) / ISBN・EAN: 9784041201572
作品紹介・あらすじ
幻想郷には不思議がいっぱい! 新しいキャラクターも登場して、三妖精たちの日常はますます賑やかに!
みんなの感想まとめ
幻想郷の不思議な日常を描いた本作では、新しいキャラクターの登場や三妖精たちの賑やかな冒険が繰り広げられます。特に、ルナや文の愛らしいやり取りや、パチュリーの登場シーンが印象的で、華仙の出現もファンには...
感想・レビュー・書評
-
相変わらずルナは文々。新聞を愛読しているようで。文もよかったなぁ。「おーたからみつーけろー♪」「やっほー♪やっほー♪」「やっほっほー♪」かわいい。パチュリー様登場回も。本が床に溢れているあの大図書館であの服装は歩きにくそう……(実際転んでしまった)。紅魔館を探索する三妖精の姿がかわいい。お嬢様、ベッドの上で棺。あとは華仙も出てきたのが嬉しい。あとはやっぱ最終話ですね。三妖精と霊夢の戦い。からの仲間入り。よかったなぁ。まあまだ新シリーズあるんだけど、ひとまず大団円。お疲れ様、したーっ。
詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
最終巻。
最近お気に入りの華扇が出てきて嬉しかった。
霊夢のデレも可愛かった。
比良坂真琴さんの絵が可愛いのでまた東方描いてほしいなぁ…
この本が好きな人におすすめの本
比良坂真琴の作品
