- 角川書店 (2012年3月22日発売)
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感想 : 8件
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Amazon.co.jp ・マンガ (180ページ) / ISBN・EAN: 9784041201701
作品紹介・あらすじ
いきなりケロン宇宙侵攻軍本隊から送り込まれてきた「新ケロロ」! ひとりで5人分1個小隊の実力を持つ新ケロロにどうするどうなるケロロ小隊!?
みんなの感想まとめ
物語は、新たに登場した「新ケロロ」と共にケロロ小隊が織り成すドタバタ劇を中心に展開します。新キャラの登場に対する懸念もあったものの、実際には彼が自然に溶け込み、普段通りの楽しさを提供しているとのことで...
感想・レビュー・書評
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新キャラ否定しませんが、万能キャラてのが。
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もう失速気味。新キャラクターを入れたが既存の読者はついてこないのでは。編集の方針は分かるのですが…
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新ケロロがイマイチ・・・。
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主要キャラを変更するなんてとんでもない的な酷評をAmazon方面で見かけるけど、実際に読むとそんな印象を受けなかった。
表紙の新キャラは、途中から参加した主要キャラ的な感じで、普段どおりケロロ小隊のドタバタ劇が面白かった。
あと、クルルズラボ・カンファレンスでクルルが「3DTVを再発明する・・・!!」って言ったり、「魔包少女もなかウマカ」など、パクりネタも絶好調w -
もう完全に新しいケロロが主軸で物語が廻っていますけど、このままこの展開でいくんでしょうか?
長い連載作品なのでテコ入れは理解出来るのですけど、旧キャラクター達が噛ませ犬扱いなのはファンとしてはあまり気分の良いものではありません。それに新ケロロを始めとする新キャラクター達がいい子過ぎるのも気になります。これでは普通の子供じゃないですか。作品の視点が子供からみた宇宙人と少しお兄さんお姉さんな小学生の視点ではなく、大人からみた宇宙人の子供と小学生に転換したような感じがするのです。侵略者というぐらいなのだから、もう少しアクが強くてしかるべきだと思うのです。
今後どういう方向性に持っていくのか気になるところです。 -
最初の話、カララちゃん達が来たときみたいでちょっと楽しかったり。小隊でわいわいやってるのも好きだけど…
まどマギパロが見られるとは。
シリアスパートも嬉しい。
曹長と隊長とがあの性格なので他の隊員にそんなに話はしなさそうなんですが、ちゃんと察して動く隊員やモアちゃんや夏美がいいなあ -
うーんケロロ小隊+地球人でぐだぐだやってるほうが好きかなあ
3Dテレビの話は面白かった
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