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Amazon.co.jp ・マンガ (162ページ) / ISBN・EAN: 9784041201930
作品紹介・あらすじ
コミックス版「彩雲国物語」ついに最終巻! 龍蓮と邵可の謎がちょっと垣間見える外伝の人気作、「お伽噺のはじまりは」と「王都上陸!龍蓮台風」をコミカライズ収録!
みんなの感想まとめ
物語の最終巻では、愛らしいキャラクターたちの姿と共に、外伝のエピソードが収められています。特に、ちっちゃい玖琅の可愛らしさや、少し困り顔の邵可が描かれるシーンは印象的です。読者からは、物語の終わりに対...
感想・レビュー・書評
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えええ、これで終わり?
しょうがないか~。
以後はどろどろした状況も多いし、
とにかく長いから、連載はムリだろうね。
でも、楽しく読めました(*^_^*)詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
※7~9巻の感想をまとめてこちらに。
えっ!ここから官吏として本格始動だっていうのに、なぜに完結なの~!?Σ(ノ)゚д゚(ヽ)
秀麗が官吏になるまでの話もそりゃあ重要だったけど、官吏になってからの活躍の方がもっと大事でしょおぉー!!
…というわけでコミック最終巻。といっても本編は8巻までで、9巻はまるっと番外編w
本作品は、例によってアニメから入って→アニメ化しなかった部分(小説13巻『黎明に琥珀はきらめく』から)を原作で補完→ついでにコミック読んでみる…という工程をたどってきたので、一応おおまかに内容や面白さは理解しているつもり☆
だからコミックも最後まで描ききってほしかったなぁ~。
うーん、残念!(-ω-`;) -
最終巻の番外短編集。
紅家3兄弟が表紙じゃない事が不思議なくらい、どの話でも父様が目立ってましたw(まぁ最後だから主役3人なのは仕方ないんだけどね^^)
小説も読んでますが、漫画版彩雲国も大好きだったので、これで見収めだと思うととても寂しいです。 -
彩雲国物語のコミック最終巻。原作全部コミック化してほしかった。
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原作は20冊以上あるのに漫画は四巻くらいまでなの?!なんでーとなりましたが、よく考えたらこのあとどんどん人が増えてって、話複雑けっこうシリアス、描写も過酷だったりで漫画向きではないのかなぁと思い至りました。漫画だけだといろいろ回収できてないのだけど、そこはぜひとも原作で補完ですね
兄と弟と友だちという、彩雲のなかでも個人的に好きなキーワードがバッチリまとまってておいしい巻でした。しかも本編よりも父さまが出てきてなおおいしい。れいしん様はほんとにいつも愉快ですよね -
これがコミック最終巻?しかも番外編×3なので、本編は8巻で終了ってこと。
原作も完結して、コミックでも最後まで追ってほしいと切に希望します。 -
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短編「お伽話〜」「〜龍蓮台風」「いつか〜」の三編掲載で、コミック版は茶州に行く前に完結。残念。
「いつか〜」はザ・ビーンズ掲載なんだけど、これだけ茶州編前提なんだよなあ。突然悠舜が出てきてもわからないのでは……。 -
友達の漫画。けれど、8巻を読んだ覚えがない、というより半分は借りてないんじゃないかな。原作未読ゆえに漫画版をどこまで読んだか分からない。少なくとも龍蓮の存在を知らない!一番最後の黎深をいじめる悠舜はSなんですね。あと仮面すごいクオリティの高さに驚き。
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最後まで描いてほしかったけどやはりスケールが大きすぎるのか…まだまだ読みたいです、でも由羅先生お疲れさまでした!!あと、カット多過ぎ(笑
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コミックス版、完結!? 「お伽噺のはじまりは」 「王都上陸!龍蓮台風」 「いつか、会いにゆきます」
邵可様過去(紅家)、奇人の仮面(龍笛賭博師)、短編より短い黎深と悠瞬との再開。 -
最終巻、と言う噂を聞いたけど、噂は噂でした。
だって今月(?)連載が終わったばかりなのに最終ってそんな馬鹿な…と思いましたもん。まだ後一巻はありそうですね。
今回は短編集でした。邵可さまの仮面のお話に凄く笑いました。 -
中途半端。
何故こんな中途半端な所で終わってしまうのでしょう。
原作の小説は読んだ事がなく、Animaと漫画版で展開を追いかけていた私としては消化不良です。
8巻の続きは全く無視されて短編が数編。
これを描く暇があるなら続きを描けとつっこんでしまいます。
もう続きを小説で読む気力も価値も失せました。
最後の物語も、もういいです。 -
大好きなシリーズの最終巻。短編集でとても楽しかったです。
が、小説の方を未読で漫画でシリーズ追っていた身としては結末がわからず完となっててどうしようという感じ。 -
短編集でした。
漫画連載も終了とのことで。。。
寂しいな。。。
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由羅カイリの作品
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