JA~女子によるアグリカルチャー~ (3) (カドカワコミックス・エース)
- 角川書店 (2012年4月27日発売)
本棚登録 : 139人
感想 : 8件
本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています
Amazon.co.jp ・マンガ (180ページ) / ISBN・EAN: 9784041202036
作品紹介・あらすじ
採れすぎた野菜を「ふるさと市場」で直売することになった四姉妹。しかし、市場初参加の彼女たちの前に、「神4(フォー)」と呼ばれる売り上げベスト4店舗が立ちはだかる!はたして野沢家の野菜は売れるのか!?
みんなの感想まとめ
農作物の直売に挑戦する四姉妹の奮闘を描いた物語は、楽しさと緊張感が交錯する魅力的な展開が特徴です。初参加の彼女たちが「神4」と呼ばれる強豪店舗に立ち向かう姿は、読者にとっても爽快な刺激となります。市場...
感想・レビュー・書評
-
詳細をみるコメント0件をすべて表示
-
産直に初めて売りに行く話や、牛舎の子牛の出荷話など。雑学系マンガとして読むのがいいのかも
-
ドナドナ~
ついに酪農が!小学生には辛い。それが家業なので割り切れのは凄い。 -
カラーイラストの大日方部長が! 中学三年とは思えないようなナイスバディでw
仔牛でとうとう銀の匙とネタかぶり…というか、同じ題材を扱う事になったけど、正直厳しいかな… -
いままではほのぼのストーリーでしたが、酪農に触れて初めて酪農のメンタル面での過酷さが描かれます。
ひなぎくはこの現実をどう受け止めるんでしょうか?
次巻が楽しみです。
鳴見なるの作品
