- 角川書店 (2012年4月24日発売)
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感想 : 8件
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Amazon.co.jp ・マンガ (196ページ) / ISBN・EAN: 9784041202050
作品紹介・あらすじ
戦争の終焉のために力を合わせる魔王と勇者。しかし、様々な思惑が彼らを飲み込もうとしていた。極光島と開門都市、二つの土地で勃発する戦いがもたらすものは破滅への予兆か、それとも――。
みんなの感想まとめ
人間と魔族の戦争を終わらせるために、魔王と勇者が力を合わせて動き出す姿が描かれています。魔王直属の黒騎士に仕立てられた勇者や、「紅の学士」と名乗る魔王は、心強い仲間たちと共に様々な思惑の中で奮闘します...
感想・レビュー・書評
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人間と魔族による戦争を終わらせるべく、魔王直属の「黒騎士」に仕立てた勇者と、「紅の学士」を名乗る魔王は心強い仲間たちと共に動き出す。その頃、世界にも大きな動きが出てきていた。
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女騎士格好いい!
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4〜5
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勇者巡っての女性のヤリトリが非常に良いですねっ
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メディアミックス化が進んでて、今かなり熱いよね。Fateとともにオススメする作品。それにしても火竜公女可愛いなあおい。
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初の魔族と人間とが共存する町ができて,“丘の向こう側”が少しずつ見え始める.魔王と相対すると勇者は完全に肉体派だけど,駐屯軍をいいように使う勇者の行動からして,戦争に対する抜群のセンスがあることが伺える.勇者・魔王が離れ離れでも,同じ目標に向かってサポートし合っているのが良い.
派手はバトルシーンは女騎士のvs南氷将軍くらいで,あとは戦略と駆け引きと,ちょうどルネッサンスの始まりのような技術革新が主な内容.しかしまだ原作1巻の中盤.丁寧に進むのはいいことだと思うけど,ちゃんと原作ラストまで続くのが心配. -
本体表紙:おまけ漫画「おしえて!メイド長 その3」
石田あきらの作品
