宮河家の空腹 (1) (単行本コミックス)

著者 :
  • 角川書店(角川グループパブリッシング)
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  • 本棚登録 :205
  • レビュー :13
  • Amazon.co.jp ・マンガ (112ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784041202333

作品紹介・あらすじ

美水かがみ先生原作の萌える癒し系4コマ!ゲーム『らき☆すた 萌えドリル』シリーズに登場する宮河姉妹が主人公です。

感想・レビュー・書評

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  • 節約ネタあるある

  • 「らき☆すた」から派生した4コマ作品。

    あちらと同じく、わりと緩めの展開をするネタも多いんですが、所々ほっこりする部分や、なんだかせつなくなってしまう部分もあって、あちらとはまた一味違った作品になっております。

    それにしても、大沢先生不憫やなぁ…。

  • 物欲だらけのお姉ちゃんの気持ちがわかって困る。
    ひかげの先生が優しくて好き。

  • らきすたスピンオフ。

  • 面白かった♪小泉まりな先生、すっごい重要で難しい役所ですぜwだーやまの良いところちゃんと出せればきっとハマり役になるからガンバっすよ♪楽しみ♪

  • 貧乏自慢的内容。やや盛り上がりに欠ける。幼なじみを好きな女の子はかわいいけど。等身が低いので年齢が分かりづらい。

  • 姉が趣味に散財する所為で常に家計が苦しい姉妹のお話。

    既に他の方のレビューでも書かれていますが
    未成年の扶養家族の生活を犠牲にしてまで趣味に散財する保護者とかネタとしても笑えません。
    しかも無理矢理イイ話にしようとしている所が不快でした。

    そこらへんを許容できるなら、楽しめる作品と思いますが。

  • ほのぼのコメディ、らきすたメインキャラはほとんど出てきません。

  • らきすたのスピンオフらしいんだけど、初出のゲーム作品にノータッチなので新作、新キャラとして楽しめた。細かいネタを丁寧にひり出す安定感は流石。
    ただ、趣味のために成長期の妹の食生活を圧迫する姉という状況は全く擁護できない。このマンガの設定の核とすら言える部分なのでネタとして割り切るしかないが、ギャグとしても如何なもんかと思う。
    そこに目をつぶればひかげちゃん可愛いし面白い。

  • ネタとして使ってるのは分かってるんだけど、子供の食生活にまで影響が及んでいる状況で趣味に金をつぎ込む保護者の感覚が全く理解できず不快。虐待じゃね?繰り返すけどギャグだとは分かってるんだよ、うん。

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