- 角川書店 (2012年3月31日発売)
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感想 : 24件
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Amazon.co.jp ・マンガ (244ページ) / ISBN・EAN: 9784041202388
作品紹介・あらすじ
IQ201の天才女刑事・当麻紗綾と、最強の超能力を持ったテロリスト・ニノマエ。TVドラマでは明かされなかった二人の因縁の始まりを描く、究極のエピソードゼロ。最強VS天才、勝つのはどちらだ!?
みんなの感想まとめ
天才女刑事と最強の超能力テロリストの因縁が描かれるこの作品は、TVドラマでは語られなかった背景を深く掘り下げています。特に、登場人物たちの関係性や心理描写に焦点を当てており、物語の理解を深めるための貴...
感想・レビュー・書評
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作画がとりあえず残念でした。
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正直、見るに値しない。
この漫画家のファンには申し訳ないが、もっと別の漫画家にかいてもらったほうがよかったろうに。
キャラが大分違って見えたし、描写力低すぎ。 -
正直、絵があまりSPECの雰囲気に似つかわしくないというか、
イメージと違ったのだけれど、もうそれはいいや、という感じで。笑
これを映像で観たい。映像でどこまで出来るか解らないけど、観たいと思った。 -
ドラマで描かれなかったエピソードを知れたのは良かったけど漫画としてはあまり面白くなかった。まああの映像に勝つのは難しいよなあ…
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映画を観てから、読んだんだけど、面白かった。テレビからの後付け感が大だけど、まあ良し。
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デザインがスペックに合わなすぎる。のでそれだけでも減点なのにさらに絵が雑に見えてさらに……。柴田さんが出てきたので星を一つ増やしたくらい。
スペシャルドラマ版の補完みたいな感じで、ただあちこち綻びがあるというか、「あれ、ドラマ版だとこう思ってたはずじゃ?」っていう『噛み合わない』部分が多くてなんだか辟易。そもそも二人を呼んだのは係長だろうがよお、ドラマ版だと……。
漫画ならではの描き方だとか、エピソードとかがあるわけじゃない。つまらない。 -
絵柄があまりSPECに合ってないかな、とは思いましたが、これを読んでから映画を見たのでよく理解できました。本編の補完にいいと思います。
それだと本編と噛み合わないのでは・・・ってとこが少しあったのが・・・もやもや -
ちょっとキャラが本人に似てないのが気になる。
でも柴田が出てきたので☆一つプラス。 -
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当麻とニノマエの最初の対決を漫画化したもの。そこそこ面白かった。
ただ当麻はドラマの最初から瀬文の件がニノマエとわかってたことになるからそれが疑問。 -
あれ、こんな感じだっけ?
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映画を観に行くか。
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おもわずコンビニで買ってしまいました。
まあまあおもしろかった!
まあまあ程度やけどね!
相変わらず、ニノマエが強すぎる。 -
ドラマ化してほしい気もするが、内容的には 本編で 映像化されてたかな。
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絵は気に入らないけど、spec関連の物だったら何でも欲しい。
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こういうタイプのSPECを求めていたわけではないんだ… とーまちゃんとニノマエの因縁のはじまりというのですごく期待して読んだけど、テレビシリーズと翔で出た情報を再構成しただけ。うーん。
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