魔法少女リリカルなのはViVid (7) (角川コミックス・エース)
- 角川書店 (2012年6月22日発売)
本棚登録 : 383人
感想 : 11件
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Amazon.co.jp ・マンガ (164ページ) / ISBN・EAN: 9784041202968
作品紹介・あらすじ
高町なのはの一人娘・文系格闘魔法少女ヴィヴィオvs八神家道場の秘蔵っ娘・ミウラ! なのはママ譲りの魔法戦と、ヴォルケン仕込みの格闘戦技が真っ向激突! リリカルなのはViVid「インターミドル編」絶好調
みんなの感想まとめ
テーマは成長と競争で、キャラクターたちの熱い戦いが繰り広げられる中、意外な展開が読者を驚かせます。特に、ヴィヴィオの敗北は物語の緊張感を高め、勝ち進むことが必ずしも面白さに繋がらないことを示しています...
感想・レビュー・書評
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安心しきってたらまさかの展開にビックリ。マジか。ラストどうするんだろう。
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ヴィヴィオ負けてしまいましたが,まぁ勝ち進んでは面白くないですしね。リオ,床は持ち上げてぶつけるもんではありません。
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読もうと思いつつもなかなかタイミングが合わなくて、ようやく7巻までまとめて読んだ。
なのはシリーズということで、登場キャラと世界観は同じなんだけど、人が死んでしまうような重い展開はなく、安心して読めます。
基本はスポコン展開なので、試合のエピソードが華ではあるんですが、あんまり試合のエピソードが連続すると読んでてダレるのでもう少し日常パートが増えると緩急があっていいかなと思ったりも。
ちびっこたちも先輩たちもみんなが少しずつ成長していく様子は読んでて楽しいですね。5〜6巻でのコロナの頑張りがすごく良かった。 -
ワオな展開。しかしどの試合もアツくて純粋に楽しいです。
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魔法少女リリカルなのはViVidの第7巻。刊行ペースが早いのでうれしいです。前巻から続く、ヴィヴィオVSミウラの決着がつきましたが…エッ(゚Д゚≡゚Д゚)マジ?と一瞬読んでる手が止まりました。ヴィヴィオVSアインハルトで最終回を迎えると思ってたのに。あと、リオvs番長も熱い戦いですね(炎熱的な意味で)この試合の決着も楽しみ。ヴィヴィオが負けたのは残念な気もしますが、ある意味正解な気もするかな。こうなってくると誰が優勝するのか読めなくなってきたし、この天下一武道会がどういう風に進んでいくのか気になります。
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ヴィヴィオ対ミウラの決着と、リオ対ハリーの開戦。
こんだけ派手な戦いが繰り広げられる公の大会で、物理攻撃に対する安全性って確保されてないんだなー。
人死にが出ないのが不思議だ。 -
うーん、主人公が負けるとかあり?
このままチームナカジマ全員敗戦とかありそうで怖い。八巻で大会編は終わるそうで。まだまだ私たちは弱い、もっと頑張ろう、的な感じにはならないでくれよ。
目次のところは水着でした。見た瞬間感想がおいしそうでした。すみません。アニメイトでもらった着せ替えカバーも違う水着です。すみません。こちらも感想おいしそうでした。オレンジが、ですよ。どうでもいいけれど、たまにフェイトのオレンジの髪飾りが髪と色があまり変わらないので目立たないな。 -
にょわーっ!何としても勝って欲しかったが……次巻、リオならやってくれるか!?
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ヴィヴィオがんばった回。せっかくのストライクアーツなんだし、動いてるヴィヴィオ達を見たいな。
著者プロフィール
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