ちょっとかわいいアイアンメイデン (1) (カドカワコミックス・エースエクストラ)
- 角川書店 (2012年5月31日発売)
本棚登録 : 248人
感想 : 13件
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Amazon.co.jp ・マンガ (132ページ) / ISBN・EAN: 9784041203002
作品紹介・あらすじ
美人の先輩にフラフラついて行った武藤結月ちゃんが入部させられてしまったのは、何と学園で暗躍してる「拷問部」だったのです!? 美人な残念美人・船木碧生先輩に目をつけられた結月ちゃんの学園生活が危ない!?
みんなの感想まとめ
学園生活を舞台に、ユニークなテーマを持つ作品で、主人公が美人先輩に導かれ「拷問部」に入部するという意外な展開が魅力です。明るい雰囲気の中で、日常系のガールズトークとSM要素が絶妙に組み合わさり、変化球...
感想・レビュー・書評
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978-4-04-120300-2 131+2p 2012.6.4 初版
○百合度は高し。拷問の雑学を少し学べるかもしれません。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
実に明るい拷問マンガです。
もとがどうやら少年系のものなので
おそらく限度がこれぐらいでしょう。
お年頃の胸を膨らますのはちょうどいいぐらい!?
いろいろな胸膨らむ要素がたくさんです。
だけれども、いたぶる要素は控えめです。
俗に言うちょいえっちぃの、を
期待する本としては十分です。
だんだんと妄想が大きくなる
主人公が、面白かったです。 -
4コマ漫画と数ページのショートマンガのハイブリッド。
日常系ガールズトーク漫画に拷問とSMをブレンドしてみた変化球的作品。
この手のガールズトークショートコミックが好きで、SM的な要素にアレルギーが無ければそこそこ楽しめる。
各キャラクターの顔はかなり可愛いんだが、ボディラインは独特で正直あんまり好きになれないので、サービスカットがまったく嬉しくない。
まあこの手の日常ガールズトーク漫画はわりと好きだし、拷問・SMという変化球を盛り込んだ希少性は面白いと思う。
変化球的なガールズトークショート漫画って言うと、北村游児の「美少女いんぱら!」を思い出すなぁ。あれは面白かった。
この「ちょっとかわいいアイアンメイデン」と比べると露出は少ないかもしれないけど、「美少女いんぱら」の方jが内容的にはエロかったな。 -
部活日常物でまさかの拷問とは・・・。
これは新たな性癖が・・・ -
あたらしきえろす
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やってくれたな、その発想はなかった。この際、絵は気にせずに内容で勝負!
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アブノーマルな内容
エロい、アブない、オモシろい、の三拍子が見事に揃い、調和している
ここで、ぶっちゃけてしまうのもアレだが、私は拷問器具に対して、性的とまでは行かないが、背徳的な興奮を抱くタイプで、見ているだけでも満足なのだが、思う存分に使ったらどんなに気持ち良くなれるだろうか、と夢想する事も度々ある
名(迷)言がバンバン飛び出してくる所も最高
9pで舟木碧生が口にしている、「人をいたぶる才能」
これを読んだ嫁さんは一言、「アンタには間違いなくあるね、しかも、最低なほどに高い才能が」
最も好きなキャラは小橋蒼空ちゃん、最も好きな拷問具はガロットです -
学園日常百合コメ拷問系!! ……日常なのか?
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学校の部活で拷問って企画勝ち。
基本的にギャグ展開だが、拷問時のエロ描写はかなり好き。詰め込みまくっているので、今後は展開次第かな。
著者プロフィール
深見真の作品
