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Amazon.co.jp ・マンガ (132ページ) / ISBN・EAN: 9784041203033
作品紹介・あらすじ
科学に怒られるような発明を繰り出す博士と、その可哀想な助手は今日も平常運転。いつもネガティブ・ネガ博士や、引きこもり一歩手前のみったん兄など新キャラも増え益々残念になってきた第2巻!
AIがまとめたこの本の要点
この本を表す言葉
みんなの感想まとめ
ユーモアと温かみが詰まったストーリーが展開されるこの作品は、科学に振り回される残念な博士とその助手の日常を描いています。新キャラクターも加わり、ますます賑やかになった物語は、斬新なオチと笑いが連続する...
感想・レビュー・書評
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相変わらず残念な博士だ!
お兄ちゃんとネガ博士が大活躍の巻、という気がする。なんとなく。 -
前巻以上に面白くなっていて安心した
相変わらず、表情が読めないどころか、生気の一欠けらも感じられないポジ博士の瞳・・・まぁ、そこが可愛いんだが
一話目、博士が何だかんだで、助手を異性扱いしていた
下着を見られたところで動揺しないのでは、と思っていたが、存外、厳しい反応
助手も助手で、恥ずかしがるよりも先に、ツッコミを優先していたのもイイ
新キャラ・みったん兄もレギュラー陣に負けない、独特の味を出せていたよう
次巻、ネガ博士との間に妙なフラグなんか立っちゃうと面白そう
瀬野反人の作品
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