世界一初恋 ~小野寺律の場合7~ (あすかコミックスCL-DX)

著者 : 中村春菊
  • 角川書店(角川グループパブリッシング) (2012年7月30日発売)
4.14
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  • レビュー :20
  • Amazon.co.jp ・マンガ
  • / ISBN・EAN: 9784041203088

世界一初恋 ~小野寺律の場合7~ (あすかコミックスCL-DX)の感想・レビュー・書評

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  • ふと思ったけど、春菊さんの世界って
    当たり前にホモだらけだけど、すごい自然だよなあ…

  • やっぱり春菊先生はすごい。ここ数週間、胸キュン感度が落ちてたのに(どの作品読んでもイマイチ胸キュンしなかった)、これ読んだら見事にスイッチ入った(*´ω`*)

  • 高野さんの強引さにときめく

  • 恋愛はこのくらいの時期が一番読んでて萌えるし面白いよね。
    杏ちゃんが意外とすんなり引き下がったんで膝かっくんな気分と、よかった~ってホッとする気分がマーブル。 
    しっかし130日後に律は一体どうなってるんだろう・・・2828

  • やっぱり番外編好きだわぁ。

  • 世界一初恋!!
    これは、BLという要素を抜いても面白い漫画だとおもいます。
    とにかく受けキャラたちがかわいい。
    俺様攻めツンデレ受けというのがまた俺得すぎるcp…!!!
    早く続きが読みたいです。

  • 好きな人の言うセリフだからこそ、心が満たされる。

    なんて、彼氏がいるくせに、私の経験ではほとんど皆無に等しいのは何故だ。

    思いあえるのが、男同士でも、それがどんなに切なくても、羨ましいとほんとに思う。

    自信をもって、この人が好きな人だ!って言えるようになりたい。
    それは、きっと自分にも自信が持てないと言えないセリフだと思うし。


    しかし、BLって少子化問題から見れば、はたして認めていいのかという問題はある。結局のところ、腐女子が増えたからBLという言葉が増えたのか、それとも現実問題にBLが増えたからなのか・・・どっちなんだろう?
    まぁ、娯楽として、男同士がじゃれあってるのを見て、こいつは受けだ攻めだと思う分は、誰の被害にもならないから良しとしようかな。

  • やっと読めたー!!!
    発売夏なのにもう冬!!なんだこれ!!

    今回は律ちゃんでれ回って感じでしたね!!!杏ちゃんとも、本人同士では一応の解決が見えたみたいです。

    木佐さんとこのカップルは、なんか、危なげがなくて、安心して経過観察できる感じします、はい。


    先が気になって、がーっと読んじゃいました。

    高野さん達は早く結婚しちゃえばいいと思う。話の流れからして、なんかそう言う展開にはなるだろうな、と。
    結婚式、楽しみだなぁ。←
    井坂さんは誰か良い人居ないのかな。と。まさか宇佐美兄…ではないよなーははは

  • 杏ちゃんの「よく分からない」って返事が良かった。

  • 胸キュン★★★★☆   ストーリー★★★☆☆
    エロ  ★★★☆☆     絵  ★★★☆☆
    とりあえず律っちゃんと杏ちゃんの件は解決(?)して、そして律のお誕生日。もうなんだか律も大概意地張るの限界なカンジになってきて、結局高野さんのペースで甘々な雰囲気です。
    雪名&木佐も年下の気遣いと年上のプライドですれ違ってるけどやっぱラブラブです!

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