- KADOKAWA (2012年11月22日発売)
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感想 : 71件
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Amazon.co.jp ・マンガ (180ページ) / ISBN・EAN: 9784041203545
作品紹介・あらすじ
エヴァ量産機に囲まれたアスカを救出するため、ついに初号機に乗り込んだシンジ。しかし善戦もむなしく、「人類補完計画」が始まってしまう――。各々の思惑が今、明かされる!!
みんなの感想まとめ
テーマは、人間の内面的葛藤や思惑が複雑に絡み合う中での運命の選択です。キャラクターたちが抱える孤独や哀しみが際立ち、特に綾波の拒絶は深い感情を呼び起こします。物語は、アスカを救うために立ち上がるシンジ...
感想・レビュー・書評
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三人目で違う人格のはずなのに、綾波がゲンドウを拒絶するところは何だか哀れに感じた。結局救われないんだよな。
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この原作アニメの編集進行は、バームクーヘンを思い出させるんだよ。同じ皮を巻いては焼き付けて、どんどんでかく厚くなってるんだが、何処を喰っても味は同じっていう。そして食べる人の食べ方も色々。年輪眺めるのが好きだったり、剥がして喰ったり、切ったり、丸かじりしたり?そんなエヴァンゲリオンですが、ワシはもう漫画版を細々と読む程度でじゅうぶんです。だから早く終わってくれないか。
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旧劇場版をわかりやすく書いてくれてる感じ。旧劇場版見たときは全く意味わからんかったからなぁ。
ただ、ゲンドウはゲンドウ中心にサードインパクトを起こそうとしていたんだと思うんだけど、アダムの心たるカオル君がいないと、リリスは肉体と心があるけどアダムは肉体だけなのでは? -
前読んでる時より違和感が減った気がするのは読んでるこちらの心境の変化だろう、キット。
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ロンギヌスの槍
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アスカのピンチに間に合ったシンジ君。
でも依り代になっちゃう初号機。
大きくなったレイ。
ラストが気になります!! -
大人が子供を生かす役目を担う物語でもあるなぁ。
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ゲンドウざまぁと思われるあたり、キャラ的には面目躍如なのでは。だんだん旧劇場版とは違うストーリーに。シンジが中にいることまで踏まえての、ユイのあの実験だとすると(多分確信犯だろうが)、とんでもない策士だ。
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やっぱエヴァはおもろい
アスカいいよね -
25年生きてて初めて読んだよこの巻。
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よく分からない話になってきた。前からだけど。言葉が分からない。サードインパクトとかリリスとか。
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13巻まで読破。
完結かと思いきや、まだ続いてるんですね。
最後どうなるのか気になります。
エヴァンゲリオン、実は名前は知っていたんですがアニメは見たことがなく、漫画で読めるなら、と手にとった作品。
ただ単にアニメを漫画化したものと思っていましたが、アニメとは微妙に内容が異なるんですね。
カヲル君が前から聞いていたイメージと大きく異なったので、びっくりしました。
しかもシンジ君は、カオル君呼びではなく渚呼びだし。
今からアニメ版の方を見るので、どちらが自分の好みに合うのかが楽しみです。 -
いまいち盛り上がりに欠ける最終話
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著者プロフィール
貞本義行の作品
