STEINS;GATE 史上最強のスライトフィーバー (2) (カドカワコミックス・エース)

著者 : 森田柚花
制作 : 5pb.×ニトロプラス 
  • 角川書店(角川グループパブリッシング) (2012年9月22日発売)
3.53
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  • レビュー :7
  • Amazon.co.jp ・マンガ (148ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784041204399

STEINS;GATE 史上最強のスライトフィーバー (2) (カドカワコミックス・エース)の感想・レビュー・書評

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  • 978-4-04-120439-9 163p 2012・9・26 初版

  • アニメでの衝撃から一年。改めてこの話を復習すると、
    前後関係の見えにくかった伏線が見えて、改めて面白かった。

  • 牧瀬紅莉栖視点で描かれるSTEINS;GATE。研究への情熱、父との対立、そして恋。 彼女の目を通して語られるもうひとつの物語がここに!

    クリス視点のお話第二巻。悪くは無いんだけど目新しさもない感じ。
    とりあえず進行が遅いので、先を知る身としてはモヤモヤするかも。
    クリスと父親の問題が今のところメインな感じ。

  • 2012/12/18
    【普通の上】紅莉栖視点のシュタゲ。 あぁそっか、Dメール送信の事実は不明なまま進むのか…。 やっぱり解りにくいなぁ。 ちょっと散漫な印象になってきた。 萌郁のDメールは送られたと思っていいのか? ルカ子は♀になれたのか? 次巻で秋葉原は電気街にもどっているのか? というか、次巻が最終巻って…まだ半分も終わってないんじゃ?と思わないでもないが紅莉栖視点なら出来るのかなー? オカリンがタイムリープしながらもがいているところはほぼカットされちゃうんだろうしなー。 うーんしかしそれはそれでやっぱり物足りない予感が…。

  •  シュタゲにおいて紅莉栖視点の作品はすでに小説で完結しており、『最強のスライトフィーバー』がどんな役目を担っているのかが未だに見えてこない。

     森田柚花氏の絵は柔らかくて可愛らしく、他の媒体よりも砕けたキャラの言動になっている。ただゆるいだけならアンソロジーコミックでもいい。きちんとしたメディアミックスであるが故の要素がほしい。あるいは暗躍する萌郁がそうなのだろうか。

     もう少し待つことにする。

  • あの夏を、オカリンでない人が体験したあの夏を、混乱してとっちらかって訳が分からないあの夏を。

  • ゲーム、アニメでは岡部視点だったので実際その間に変化してたα世界がどうなってたか逆にわからないなと気付き、今後も気になる。

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