新機動戦記ガンダムW フローズン・ティアドロップ (7) 寂寥の狂詩曲 (上) (角川コミックス・エース)
- 角川書店 (2013年1月23日発売)
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感想 : 3件
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Amazon.co.jp ・マンガ (180ページ) / ISBN・EAN: 9784041204528
作品紹介・あらすじ
大量殺戮を引き起こすプログラムが、リリーナの命にかけられていた。唯一の望みは、リリーナの『安らかな死』…。ヒイロの決断は――!?
みんなの感想まとめ
物語のテーマが過去と結びつき、物語が新たな局面を迎えつつあることが感じられる作品です。特に、PPPという重要な要素が明らかになり、読者は物語の深みをより一層楽しむことができるでしょう。プリベンター5の...
感想・レビュー・書評
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やっとこの物語の一つのテーマであるPPPが過去と繋がった。
これから物語はやっと本格的に動き出すのかな?詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
フローズン・ティアドロップよりもプリベンター5(サンク)がメインといった感じだった。プリベンター5がそのままの再録であるかは分からないが、明らかにその次、つまりフローズン・ティアドロップを意識した内容となっており、もしこれが再録であるならば作者の力量に驚かざるをえない。
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今回はサイドストーリー(?)がメイン
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