- 角川書店 (2012年12月6日発売)
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感想 : 5件
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Amazon.co.jp ・マンガ (164ページ) / ISBN・EAN: 9784041204887
作品紹介・あらすじ
主人公・岸波白野は、赤き剣士のサーヴァント・セイバーともに、血塗られた聖杯戦争を勝ち抜いていく。そんな中、好敵手である凛とラニの決闘が始まった。どちらの命を救うか――? 白野は運命の決断を迫られる!
みんなの感想まとめ
運命の選択を迫られる中で、主人公とサーヴァントの絆が深まる様子が描かれています。特に、キャラクター同士の関係性が際立ち、感情の起伏が読者を引き込む要素となっています。ランルーの離脱に寂しさを感じる一方...
感想・レビュー・書評
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クー・フーリン兄貴いつも通りカッコよく退場。ランルーくんとヴラド公の関係嫌いじゃない 、わかる。話が一気に進んだせいで暴君一気にデレる。ちょっと唐突過ぎないか?ところで金ピカの慢心さん、胸部装甲のサイズで見分けつかんのか?節穴なのか?
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ランルーくんが離脱
好きなキャラクターだったからちょい寂しい
ランルーくんを我が妻と呼ぶランサーが好い・・ -
どこか傲慢でありながらも、愛らしさもあるセイバーと岸波が絶妙なコンビネーションを見せ始めたが、難敵が阻む。凛とランサーが駆け付けるが。さてどうなるかとドキドキする巻。
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ヒロインの選択部分どうするのかなーと思ったらまさかああするとは。ランサーがかっこよかったー。あと赤セイバーが相変わらずかわいい。4回戦は、ゲームとちょっと展開が違ってよかったです。あと、エクストラCCCのネタがおまけ漫画にありました。英雄王好きだ
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ランランルー。
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