- 角川書店 (2012年12月21日発売)
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感想 : 11件
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Amazon.co.jp ・マンガ (196ページ) / ISBN・EAN: 9784041205228
作品紹介・あらすじ
太宰府政庁にて瀬奈と対面したエイジ。しかし柊主導の精密検査を受けていた瀬奈は自分の余命がわずかであることを知ってしまう。動揺するエイジだったが難病を治す能力者がいることを知り、広島へ向かうのだが…!
感想・レビュー・書評
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うーん面白い
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ありゃ鈴が敵か、ちょっと早くて残念
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何やら錯綜する思惑が見えてきた。
背後にある大きな謎。
なんとなくイマイチだった印象が、この巻でまた盛り上がりもあり楽しめた。
とはいえ、やはり未来日記ほどのインパクトはない。同作者なので、否が応でも期待してしまうのは、きっと読者の勝手なのだろうけど。
ストーリー仕立ては、その展開の仕方など未来日記の風味が残っている。
きっと未来日記の読者に、これから益々面白くなるであろうことを期待したい! -
父親がラスボスですか
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間が空きすぎていつも続きが分からなくなるね。次巻を読むときもまた忘れてそうだ。
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第3話つぎは広島に出陣のエイジ。第二の大破壊、相手の内側を支配するエイジの父であり真のボス星宮源内、なかなかきな臭い話になってきましたが、それなりにワクワクしてる自分がいます。
たしかに、能力ものとしては既存の能力が多いですがすべてのカードを揃えたときどう動くか、そこを楽しみに読んでいきたいです。
リンちゃんカムバアアアアアアアアック -
2巻まではまだ主人公が力を上手く使ってたけど、何だか利用されまくり、力も上手くいってない感じになっ、力での駆け引きが上手く流れて無い感じがする。
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