機動戦士ガンダムUC バンデシネ (7) (カドカワコミックス・エース)

著者 : 大森倖三
制作 : サンライズ 
  • 角川書店(角川グループパブリッシング) (2012年11月21日発売)
3.93
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  • レビュー :8
  • Amazon.co.jp ・マンガ (159ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784041205327

機動戦士ガンダムUC バンデシネ (7) (カドカワコミックス・エース)の感想・レビュー・書評

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  • フロンタルが嫌らしいほど無事なのは、シャアが見たアムロ(一年戦争時)みたいなもんかもしれない。どん底に落ちてから最後の一言が渋い。

  • ユニコーンが次に示した座標、そこは宇宙世紀始まりの地だった。ダグザの命を賭した戦いを見たバナージに悲しい別れがやってくる。そして、地球に降りたリディとミネバを待つものとは何なのだろうか。

  • フロンタル隊とNT-D激突!おじさん二人がイケメン過ぎる。舞台は地球に。

  • ロニが・・・

    こういったところも、アニメとは違う。

  • クラーケズールのかっこいい瞬殺シーンが見物です

  • 内容はいいんだけれど、相変わらずページ数が少なく薄い・・・ あと1回分入れてもいいんじゃないか?

  •  緩急、スピード感のバランスが絶妙であっという間に読み終わってしまった。バナージやリティといった主役格よりも周りの大人達がいい味を出していた。大人がしっかりと大人をしている―良い意味でも悪い意味でも―というのは子供が主役である作品にとって重要な要素であると思った。

  • 齢を食うと・・・
    涙脆くなります。
    この巻でも(ガンダムですが・・・)感動であります。
    託される者よりも託す者の齢になってしまったからかな・・・

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