Fate/Zero (5) (カドカワコミックス・エース)

著者 : 真じろう
制作 : 虚淵玄(ニトロプラス)/TYPE‐MOON 
  • 角川書店(角川グループパブリッシング) (2013年2月1日発売)
3.97
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  • 8レビュー
  • Amazon.co.jp ・マンガ (155ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784041205631

Fate/Zero (5) (カドカワコミックス・エース)の感想・レビュー・書評

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  • ケイネスの顔芸がやっぱり凄い。
    綺礼さんも北斗の拳みたいになってる

    そして番外編・・協会組大丈夫か!?と思ったらまさかの聖杯戦争参加の魔術師全員脱いだ(ウェイバー除く)。

    やる気無さげに蟲に犯される桜ちゃんを覗き見する雁夜おじさんに笑った
    何気に蟲も猫耳がついていたり可愛くなってる・・?

  • 1冊に1内臓は欠かせない感じなんだろーか。
    僧服越しでも腹筋の陰が出てる綺礼のマッチョっぷり半端無いww
    描き慣れたのか、どんどん女性キャラが可愛くなっててグラニアが凄く可愛い。
    おそらくソラウは、婚約者だけでなく自身すらも一族の血を絶やさないように子を成す為の道具としか認識していなかったからこそ、チャームに対抗出来る魔力を持っているのに抵抗せず、余計にディルムッドへの初恋に舞い上がってるのではないかと(´・ω・)
    ランサー陣営は、ケイネスに余裕が有るとかソラウがケイネスに好意有るとか、何か1つでも違っていればもう少し幸せに過ごせたんじゃないかな……。

  • 綺礼マジ化物

  • アインツベルンの森にケンシロウ現る!と吹いてたら、おまけwww

  • 相変わらずのおまけ・・・。すきです(笑)

  • キャスター vs セイバー&アーチャー。
    これは、セイバーとアーチャーの信頼関係というか、騎士同士にだけしか理解し得ない想い(<切嗣が言うところの、「甘ちゃん」な考え方)がひしひしと伝わってくるエピソードでした。
    そして、もうひとつの筋が、アーチボルトのアインツベルン城強襲による切嗣との直接対決。
    こっちは、アーチボルトの壊れっぷりがなかなか良かったw<キャスター並みの顔面崩壊とかwww
    そうそう、綺礼の超人的な肉弾戦闘能力が、シリーズ中最も顕著に出ていた、対アイリ&舞弥戦もありましたな。
    どれも、アニメとは違った迫力で良かったっすよ。
    漫画版に真じろうさんを選んだ人は、ぐっじょぶ!ぐ(^-^)g

  • アニメと原作小説で大体のストーリーはすでにわかってしまっているので…

    ラストの番外編が面白かった。
    みんな変態や…(ほめ言葉です(笑))

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