魔法戦記リリカルなのはForce (6) (カドカワコミックス・エース)

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著者 : 緋賀ゆかり
制作 : 都築 真紀 
  • 角川書店(角川グループパブリッシング) (2013年2月23日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (168ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784041205983

魔法戦記リリカルなのはForce (6) (カドカワコミックス・エース)の感想・レビュー・書評

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  • さすが八神司令!!フル装備で威厳マシマシww
    それにしても、主人公3人組の影の薄さときたら・・・

  • ハーディスさん強すぎ吹いた。

  • ボコボコ新キャラ出る割にみんな良いキャラしてるおかげで、いい加減キャラが覚えられなくなってきた。

  • 『娘TYPE』は乳首出してええねんな。しかし,まったくViVidといい,裸にするんともかく好きよな。今までまともに死にそうな有効打を魔法で打ってこなかったような気がするんだけど、しっかりと刺したり撃ったりするんだね。それともプロテクションの賜物なのか。

  • グレンデル一家の証言により、ハーディス・ヴァンデイン逮捕。
    しかし事態はそう簡単にすむはずが無く…

    カートの能力が面白いですね。
    「設定を間違った」と言ってエロハプニングを起こしますが、まさかわざとだったりして。

    ところで、ロロの実年齢っていくつなんだ!
    知りたい。

  • 表紙で真ん中なのに、主人公のはずなのに、トーマの活躍がない・・・。
    ほかのキャラが良過ぎ、目立ち過ぎるんでしょう。
    あと、性格に関わらず、こういう圧倒的に強いキャラは好きだな。
    色々キーワードっぽいものが出てきて、今後の展開に期待。

  • たぶんここでやっと物語中盤に入ったと言う所かな。
    しかし、敵役が立ちすぎていて主人公の影が薄いこと薄いこと。
    次巻あたりは活躍してくれると信じている。

  • やっと名前の出てきたロザニア、イクリプスウィルス独自研究者であるハーディス、そして原初の種にゼロと物語はイクリプスの深淵へと向かい、核心へと迫ろうとしているので次巻も楽しみです。

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