首の姫と首なし騎士 (あすかコミックスDX)

著者 : 蒼崎律
制作 : 作:睦月 けい 
  • 角川書店(角川グループパブリッシング) (2013年2月21日発売)
2.86
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  • Amazon.co.jp ・マンガ (169ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784041206133

首の姫と首なし騎士 (あすかコミックスDX)の感想・レビュー・書評

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  • 1話目でリアルタイムに話が進んでるかとおもいきや、急に話が少し時間を遡った話になったり、クラウンの説明もよくわからず、話数進めてなんとなくわかった感じでした。

  • 絵は綺麗だったけど、展開がわかりづらくてイマイチ。あと原作もそうなのかわからないけど、時々違和感のある言葉の使い方してるとことかあって、なんというか、残念。絵を楽しむ読み方ならそれなりに良かったと思う。

  • 思いの外、残念な作品だった。無口な男性が感情を表したシーンはよかった。

  • これは、原作を読んでないとツライ始まり方かなって思います。途中から始まっていて、最初の陰謀が飛んでるんで、一瞬あれ?ってなりました。
    なんでアルベルトがシャーロットの兄レイフォードにムッとしちゃうのかとか、経緯もなしだと分からないですね。

    イラスト的には原作のイラストよりこっちの方が好みです。こっちのアルベルトだと見目麗しいって表現もOKかな。原作のアルベルトは私的には違うかなぁって。シャーロットはちょっと子供っぽい感じがしますけどね。

  • 原作既読。コミック版は構成が悪いとしか言えない。

  • 原作文庫二巻目までの内容の模様だが、一巻目は序盤数ページの解説で流す強引さ、そしてほぼなにも解決してない二巻で終わるとか。原作未読の人にはこの物語のなにが面白いのかがサッパリ伝わらないのでは。…何事も、掴みって大事だと思うんですが、ソレが無かった。そこが残念~。

  • 原作のダイジェストプロモーションコミカライズとしてはマル・・だけど、原作を知っていないといまひとつ分かりにくいかと思うし、原作の面白さが伝わりずらい。

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