紅殻のパンドラ (1) (カドカワコミックス・エース)

著者 :
  • 角川書店(角川グループパブリッシング)
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本棚登録 : 490
感想 : 31
  • Amazon.co.jp ・マンガ (178ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784041206454

感想・レビュー・書評

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  • 攻殻機動隊のパラレルワールドのような感じ。公安九課は出てこないし、やけにノリが軽いが、これはこれでおもしろい。

  • コミック

  • コレはコレで面白いのかも?
    まだ、士郎正宗っぽさが感じられないので、よくわかりませんが。

    巻末に、アニメ用の企画が頓挫してマンガ作品化に繋がったって書いてあったけと、結局はアニメ化されたんだね。

  • 百合系来るとは思わんかった…

    クラリオンの為だけに読み続けられるw

    メインのストーリーは暴走した堀削機を止める
    ってものだが、もう全員暴走していないか?これ?w
    と言う展開

    基本コメディだがクラリオンがいれば大丈夫!
    多分

  • 思っていたのとだいぶ違いました。
    個人的にはもっと心理描写が書かれたものが好みなので、萌え重視?のこれは肌に合わなかったかも。燃えでもなかったし。

  • 攻殻機動隊の作者が原案なだけあって、全身義体とか出てくる。ただ、それについてはそこまで重要ではない感じ。
    キャラがとてもかわいい。

    とりあえず、2巻以降に期待かな。

  • 士郎正宗原案に惹かれて買ったが、単なる萌え系マンガで、全く響かず。残念。

  • 士郎正宗の名前がクレジットされてて、前から気になっていた。
    掲載誌がニュータイプエースということで、登場人物はほぼ全て女の子、というか女性型。エロ成分は少なめ?

    所々に攻殻のアニメ版、攻殻2、1.5で使用された表現方法が組み込まれているように見えるけど…作品には士郎正宗さんらしさはそんなに出ていない。

    パンドーラデバイスの起動方法が、CLAMPのちょビッツと…

  • 人工島に降り立った全身義体の少女が、謎の科学者のお家騒動に巻き込まれるSF系ドタバタ劇。原作の士郎さんに特徴的な重厚な世界観を、六道さんの手によって意図的に軽いノリで描かれている。

  • しろさん自分の絵のことわかってたのか。悪いが大正解。
    僕は彼の考える設定世界観大好きアニメから入ったが原作のコミカルよりアニメのがよかった。
    今回百合好き、美少女好きにも大変美味しい組み合わせとなっていてよい。りくどーさんのあのノリもいい感じだ。
    主役二人以外だとリポーターとザコ部下が必見

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