超時空要塞マクロス THE FIRST (5) (角川コミックス・エース)
- 角川書店 (2013年3月20日発売)
本棚登録 : 173人
感想 : 10件
本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています
Amazon.co.jp ・マンガ (180ページ) / ISBN・EAN: 9784041206478
作品紹介・あらすじ
人類という未知の敵にゼントラーディはついにボトルザー基幹艦隊が動き出す!マクロス最新刊第5巻!
みんなの感想まとめ
物語は、ゼントラーディという未知の敵との対峙を描きながら、懐かしさと新しさが交錯する独特の世界観を提供しています。第5巻では、ボトルザー基幹艦隊の動きが本格化し、緊迫した展開が繰り広げられます。読者か...
感想・レビュー・書評
-
霈昴?隰ケ諷弱?隧ア縺?縺ィ諤昴▲縺ヲ縺溘i縲√げ繝ュ繝シ繝舌Ν濶ヲ髟キ逹?莉サ蜑榊セ後?隧ア縺ク縲ゅが繝壹Ξ繝シ繧ソ繝シ荳我ココ螽倥?蟄伜惠諢溘′蠅怜、ァ縺励※縺?k豌励′縺吶k縲ょキサ譛ォ縺ォ豐ウ譽ョ豁」豐サ縺ィ鄒取ィケ譛ャ譎エ蠖ヲ縺ョ蟇セ隲?≠繧翫?
詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
あれっ、本編短かっ。輝謹慎からミリアが出てきたところでおしまい。番外編は初代の前夜的な話と思えばいいのかな。
-
美樹本氏は良くも悪くもイラストレーターであって、決して漫画家ではないということがはっきりわかる。
描かれている物語は古臭く、“昭和”を感じさせる。(ゼントラーデイ軍の無法者が「親分」「やろうども!」なんて、時代遅れのチンピラですかw)
“古き良き未来”ということで、敢えてレトロ・フューチャーに描いているんだと思いたいけれど…。でも、それならば「なぜ30年後にリメイクしたのか?」が判然としなくなる。これが氏の創作の限界なのだとしたら悲しい。 -
オペレーター3人娘がメインで進行するっぽい話しが登場!ガンガン活躍して欲しいけどそうするとただでさえ進みが遅い本編がさらに進まなくなってしまうからな〜…。
この本が好きな人におすすめの本
著者プロフィール
美樹本晴彦の作品
