TIGER & BUNNY (4) (カドカワコミックス・エース)

著者 : 榊原瑞紀
制作 : サンライズ 
  • 角川書店(角川グループパブリッシング) (2013年3月8日発売)
3.90
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  • レビュー :7
  • Amazon.co.jp ・マンガ (166ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784041206485

TIGER & BUNNY (4) (カドカワコミックス・エース)の感想・レビュー・書評

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  • アニメとは異なる部分があるけれど、オリジナル部分も面白いと思う。
    アニメもコミカライズも二度美味しいという感じで個人的にはどちらも好きです。
    エドワードのエピソードは多分今後また出てくることがあるんだろうと期待してます。
    それからヒーローはいらないという市民からの反応が、ルナティックを逮捕できないというだけではなくて、「ネクスト」そのものが脅威なのだというネクスト排除説に結びつくのは非常に興味深くリアルだと思った。
    あと個人的にアニメで見れなかった、バニーが炒飯食べてる場面に嬉しくなりました。
    次巻も楽しみ。

  • 公式コミックねー
    折紙編ですな。
    アニメはね、確かにアラがたくさんありすぎてあれなんだけど
    スピード感があるからよかったの
    漫画はたしかにエピソードを掘り下げるべきかもしれないが、
    なんかいつもいまいち。なんでだろーって思ったら
    犯人確保をアニメはちらっとやるだけでも、「ヒーロー」って感じがでるけど
    漫画は動かないし音もないからだよね(当然
    つまり漫画は『事件性』がめだたなさすぎ

    ちなみに折紙編はアニメのよりは、こっちの展開の方が好きです。
    エドワードでてこないけど

  • 正義とはなんなのか。

  • 表紙の違う兄友限定版を購入しました。イワン君可愛いよイワン君

  • 代役お願いしますよ、言ってるバニーの顔っww
    NTAのおじさんの正義の自信はどこからきてるのか… あとかっこよ過ぎて若干違和感、くたびれ感あってこそのおじではないのか!て意外に私はおじに求めるものがあったのだな

  • 公式コミカライズ4巻。アニメのストーリー7〜9話をベースに、今回はかなりのアレンジが加えられていました。
    アニメ版が大好きなのですが、アニメを見ていてもワクワクするほど面白かった!
    特に折紙サイクロンことイワンくんの話はだいぶ深く掘り下げられ、彼の擬態能力をフルに生かした展開でした。バーナビーになって過剰にサービスするシーンは思わず笑ってしまった。アニメでもこれぐらいの活躍が見たかった。エドワードとの和解は描かれていなかったです。これからかな。
    市長の息子を預かるエピソードは、ブルーローズ(カリーナ)ちゃんも加わって女の子同士の交流も見られていい感じ。次巻も期待!

  • アニメで見た話がちょっと違うエピソードになってるのが楽しいです。
    エドワードかわいそうだったけど…出番なくて…。
    おじさんはほんとうに男前。
    あと、子守エピソードが女子の可愛さを引き立ててました。
    女子2人関わるようにしたのはGJ!

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