魔法少女リリカルなのはViVid -9 (カドカワコミックス・エース)

  • 234人登録
  • 4.03評価
    • (15)
    • (11)
    • (14)
    • (0)
    • (0)
  • 9レビュー
著者 : 藤真拓哉
制作 : 都築 真紀 
  • 角川書店 (2013年4月25日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ
  • / ISBN・EAN: 9784041206812

作品紹介

運命の邂逅……オリヴィエ、クラウス、そして黒のエレミア。全力を出したエレミアに対し、アインハルトは……。「インターミドル編」クライマックス! そして、新たな物語の幕があがる!

魔法少女リリカルなのはViVid -9 (カドカワコミックス・エース)の感想・レビュー・書評

並び替え:

表示形式:

表示件数:

  • 登録忘れていた。過去と現在,先祖と自分の区別がつかないハルにゃん。すげーヴィヴィオもリオもコロナも無限書庫の司書資格もってんねやね。そして久しぶりのユーノ。

  • アインハルトの敗北は完全に自業自得で、でも、そういった状況でちゃんと敗北させるあたり真面目に格闘漫画を描いているのだと感じる。

    ちょっと小学生組がたくましすぎる気がする。
    格闘的な意味ではなく、人生的な意味で。
    平然と図書館へ入っていくところとか、もう少し怖がって躊躇した方がかわいげがあると思うのです。

  • エレミア強すぎんよ。。。そして謎のキャラも出てきて舞台は無限書庫へ。

  • アインハルトVSエレミアの決着と、新章突入。戦いの後に友情の芽生えるのはやはり嬉しい。
    ぶつかり合って、分かり合おうと努力して、それが通じて、っていうプロセスは大事だと思う。
    それは決してフィクションなんかじゃなくて、世界を回す重要で大切なファクターなのに、
    そういう対人努力を放棄して、世の中をただ厳しく残酷なものにしたがる人が多くいるのは悲しいことだ。

    上っ面の義務意識からくる絆なんかじゃなくて。人と人とは、単純に想いから繋がっていくのにね。

  • アインハルトvsジーク決着!
    ティオよくがんばったw
    そして、インターミドル編から無限書庫編・・・

  • 前半はアインハルトとジークの対戦の決着まで。後半は背景の整理&無限書庫のダンジョンに挑むまでのイントロという構成。
    無限書庫が舞台ということで少し期待していたんだけれど、やっぱりユーノはちらりと出ただけ。ヴィヴィオとも一言二言交わしてるだけで、(高町家との)親密度を妄想出来る要素がなくて残念。
    次からはダンジョンアタックということで、おそらくバトル展開になると思うので、日常描写は今後も増えそうにないのが残念。
    学校が舞台の日常編とかもう少し見たいんですけどね。

  • コスチューム破壊とお風呂

  • アインハルトVSジーク戦決着。

    ジークの本気モード強え!
    流石に優勝経験者。
    競技のレベルを超えてる。
    でも普段は少しおとなしめな可愛らしい女の子。


    試合後、はやての仕切りでヴィヴィオ達や他の選手と関係者も含め、二人の因縁についての話をする事に。

    アインハルトから語られる、オリヴィエとクラウスの友人ヴィルフリッド・エレミア。
    姿を消した彼のその後が分かればと思ったものの、アインハルトと違って個人の記憶は殆ど受け継いでいないジークには分からない。

    しかしその話から、エレミアの名前を無限書庫の蔵書リストで見た事をヴィヴィオが思い出し、なんと皆で無限書庫探索に行く事に!

    ジークの強さと可愛さいっぱい、ユーノの出番も少しある第9巻。


    オリヴィエは格闘も武器戦もどっちも行けたんだなー。

全9件中 1 - 9件を表示

魔法少女リリカルなのはViVid -9 (カドカワコミックス・エース)のその他の作品

藤真拓哉の作品

この本を読んでいる人は、こんな本も本棚に登録しています。

有効な左矢印 無効な左矢印
有効な右矢印 無効な右矢印

魔法少女リリカルなのはViVid -9 (カドカワコミックス・エース)を本棚に登録しているひと

ツイートする