本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています
Amazon.co.jp ・マンガ / ISBN・EAN: 9784041207215
作品紹介・あらすじ
ある朝目覚めると友人の橘に全裸で抱きしめられていた大学生の雛森。大パニックで悲鳴を上げると、その声で目覚めた橘から「昨夜は可愛かったね」と笑顔で意味深なことを言われてしまい…!?
みんなの感想まとめ
愛情とイジメが交錯する独特の関係性を描いた作品は、短編集形式で様々なストーリーが展開されます。攻めのキャラクターが受けに対して意地悪をしながらも、その裏には深い愛情が隠れている様子が描かれており、読者...
感想・レビュー・書評
-
短編集
カバー下にあとがきあり。その字が細かい〜詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
基本的に、ソフトSの攻×可愛い系受のラインナップ。どちらも好きだけど、そればっかで一冊丸ごとだと、途中ダレる。絵は可愛いので、他も読んでみたい気持ちにはなります。「愛」とか連呼されると結構冷めますね。
-
大好きだからイジメたいって!いう攻めが、それぞれ押しに弱い受けに告白してヤっちゃう感じ。短編集なんでテンプレな話だけど、さりサンの意地悪攻めはもともと好きなので程よく楽しめた。
-
絵が綺麗だと思うし、エロもあるのだが、まったく読む気にならないのを無理して読んだら、そんなに悪くはなかった。どうも表情がまったく好みでないらしい。スーツの上司話はもっと好きな気がするので残念でした。
碧本さりの作品
本棚登録 :
感想 :
