ビブリア古書堂の事件手帖 (3) (カドカワコミックス・エース)

著者 :
制作 : 三上 延  越島 はぐ 
  • 角川書店
3.59
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本棚登録 : 323
レビュー : 17
  • Amazon.co.jp ・マンガ (1ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784041207802

感想・レビュー・書評

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  • 2015/3/7

  • 結構緊迫なシナリオに。ただ地味。

  • 3

  • 動けないかもだと…

  • ※1~3巻までの感想をまとめてこちらに。

    大人気小説のコミカライズ。大輔じゃあないけど、私は小説をさくさくっと読める方ではないので、マンガを読んでみることにしました(^∀^)
    栞子さんがとても可愛いですねv

    『漱石全集』の回も『落ち穂拾ひ』の回も、なんだか切ない話(;´Д`;)
    『論理学入門』の回で、ようやくあったかい気持ちになれた気がします。隠れてた謎は、これまでで一番重かった気もしますけど‥ね(⌒~⌒ι)
    でも、坂口夫妻は見てて癒されました。私も、しのぶさんはバカなんかじゃなくて、むしろ賢いしデキた女だと思いますっ!

    なんか閑散としてる店のイメージだったけど、事件解決後に、それまで関わった人たちが古書堂に立ち寄ってくれるようになったのが、なんかいいね♪

    ただの骨折にしては入院長いなぁ~と思ってた栞子さん。
    単なる事故じゃなくて、誰かに突き落とされただなんて‥そんなおっそろしーことがあったんスか( ̄□ ̄;)!

    志田さんが『晩年』復刻版の話題に触れて、じゃあ本物はどこに?って流れになった時から、まさか男爵(笠井)=大庭なんじゃ‥!?と私も思ったけど、やっぱ本当にそうなのかな(?д?)

    続きが気になるーっ!

  • ホステスママさんは、もう少し若いイメージだったなぁ。妹かわいい。

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