ナナマル サンバツ (6) (カドカワコミックス・エース)

著者 : 杉基イクラ
  • 角川書店 (2013年9月4日発売)
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  • Amazon.co.jp ・マンガ (180ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784041208267

作品紹介

麻ヶ丘例会の第3ラウンド2組目、識と御来屋のライバル対決はついにクライマックスへ! その最中、とんでもない策に打って出たのは!? そして敗者復活戦、準決勝の行方は!?

ナナマル サンバツ (6) (カドカワコミックス・エース)の感想・レビュー・書評

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  • 曜日を当てる問題、主人公の知識の多さがすごかった。競技を遊戯として楽しんでいた明良が自分で決めた一線を超えてしまうというのが、ちょっと違和感でした。

  • 越山くんの洞察力はんぱない

    部長組の好感度アップ↑
    とくに明良くんを叱りつける新名先輩が頼もしい

    敗者復活Rのクイズ争奪戦楽しい

    アルティメット逆行眼鏡の二つ名は定番化すべき(笑)

  • なんかもりあがっている

  • クイズ例会の中盤戦です。識が御来屋にリベンジを宣告するカラーページから話は始まります。
    熱いですねー、さすがは知の格闘技、競技クイズです。

  • 赤河田の新名さんいいね。壁ドンならぬロッカードンでした。準決勝の二つ名に笑った。アルティメット逆行眼鏡

  • 引き続き例会編の第6巻。

    主人公の識くんはここで敗退。
    さすがに主人公補正で勝っちゃうのも興ざめですし、ここで負けたのは良かったと思います。
    識くんについては今後の成長が期待ですね。

    そして問題児・明良も敗退(というか途中棄権)。
    彼については正直キライなのですが、それでも改心はしないで欲しいなと思います。

    そして例会も終盤戦へ。
    圧倒的な実力を持つために1対6の状況に追い込まれる会長。
    そして芦屋と御来屋のタイマン。
    上位プレイヤーによる白熱したクイズバトルの決着は次巻へ持ち越し。相変わらず引きが上手い(笑)

  • 苑原弟、よかったねぇぇ泣
    というか麻が丘の女子じゃなくても新沼部長と苑原くんのあんな場面みたら赤面してしまいますわ。

    あとはアルティメット逆光眼鏡っていう二つ名いいなぁ笑

  • 例会の長い一日、続き。越山君は途中敗北。ヴィア・ドロローサなんて知らないwそして1対6という圧倒的不利な中で戦う部長。

  • 無駄に(失礼)アツい!手軽でありながら素人と一線を画す辺りが卓球っぽい。

  • 面白かったことは面白かったけど。
    明良くんが、悪玉みたいに描かれているのがなあ……ああいうルールの隙をつくやり方、好きだったんだけど。彼も後々青春に目覚めて矯正されてお行儀よくなっちゃうのだろうか。それはちょっと残念だな。

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