ナナマル サンバツ (7) (カドカワコミックス・エース)

著者 :
  • KADOKAWA/角川書店
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  • レビュー :18
  • Amazon.co.jp ・マンガ (186ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784041209417

作品紹介・あらすじ

御来屋vs芦屋、同校対決の行方は。そして、ついに迎えた決勝ラウンド。しのぎを削るトップ3、麻ヶ丘例会の頂点を制するのは果たして!? すべての戦いが終わった時、文蔵クイ研の夏がはじまる!

感想・レビュー・書評

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  • 例会面白かったー!井上くんいいキャラだなー。

  • 例会終了。笹島先輩がかっこいい巻でした。ついに真理の兄誠司が登場。

  • 越山くんの言う通り非常に濃いクイズ対決が見れました
    麻ヶ丘例会編面白かったな~!!!

    井上くんエピソード素敵

    真理と誠司の兄妹対決
    誠司がクイズを止めた理由がイマイチはっきりしないんだよな~

    全国大会の話もついに持ち上がってきましたね~楽しみだ*^o^*

  • おもしろくなかった

  • さてさて、例会も終わりましたね。
    アルティメット逆光眼鏡がチートで優勝を飾りました。いや、オールラウンダーって強いのよね、極端が無い分穴も無い訳で

    今回からまた一旦日常に戻ってきました。好きなんですよこの作者さんの描く日常から目的を固めて進展していく物語が。
    ここからどう作品が動くのか、期待ですね

  • 例会編の終わり。公式でどれだけカップリング推ししているのかと勘繰りたくなるほど、男キャラ同士の距離が近い。
    例会後のポッチャリ井上の話はよかった。イケメンと可愛い面だけで話が進んじゃ文化系部活漫画としては面白くないもの。笹島兄は伊達メガネなの?

  • 例会編も最終局面へ。
    芦屋と御来屋のタイマン、後輩の期待を一身に受ける笹島会長の活躍を経て例会も決着。
    そして全日本U-18のクイズ大会「SQUARE(スクエア)」の存在が語られ、一行は次のステージを目指します。

    そんな中、過去の何らかの出来事をきっかけにクイズから離れていた深見兄が再登場。
    紆余曲折を経て真理とのクイズによる兄妹対決へ発展します。決着は次巻へ。

    いつも面白く読んでいるのですが、必ず次巻への引きがあるため読みきっても焦らされる感覚が強いのがこのシリーズの難点でしょうか(笑)

  • ついに例会編終了。いや~思った以上に長かったよ(^^;)そして笹島部長格好良かったよ♪で、例会が終わったらお約束(?)の全国大会。でもその前に何時か出てくるだろうと思っていた深見さんお兄ちゃん編。今回も良い所で終わったから、ヤキモキしながら暫く次の巻が出るまでお預け状態だ・・・

  • やっとまりりんのお兄ちゃんの過去?なり因縁なりが明らかに…!!
    すごいいいところ、早く続き読みたい。

  • 深見・兄はやっぱりすごい……。そして文蔵の部長が深見兄を呼び戻そうとしているのだとか。深見兄妹の戦い。も面白かったけど、井上君の何気ない一日の物語になんだか心打たれました。

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