艦隊これくしょん-艦これ- 水雷戦隊クロニクル(限定版) (1) (角川Cエース)

  • KADOKAWA (2014年6月9日発売)
4.42
  • (10)
  • (7)
  • (2)
  • (0)
  • (0)
本棚登録 : 91
感想 : 3
サイトに貼り付ける

本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています

Amazon.co.jp ・マンガ / ISBN・EAN: 9784041210017

作品紹介・あらすじ

艦娘たちが深海棲艦と激戦を繰り広げている最前線のはるか後方、とある鎮守府で訓練に勤しむ新米っ子たち4人。そんな彼女たちの様子をこっそり録ったドラマCDなどがセットになった限定版が登場なのです!

みんなの感想まとめ

艦娘たちが深海棲艦と戦う中で、新米艦娘たちの成長や絆が描かれる本作は、特に第六駆逐隊の魅力が際立っています。可愛いキャラクターたちが織りなすストーリーや、艦娘同士の関係性が丁寧に表現されており、ファン...

感想・レビュー・書評

並び替え
表示形式
表示件数
絞り込み
  • まずはとにかくこの作品の第六駆逐隊はエ○可愛い、それだけでも充分な価値がある。天龍田と第六駆逐隊は、わかりやすい取り合わせだけど、ここではどれだけの効果をもたらせてくれるか、この先のストーリーはその部分にかかってくるのかも。第六駆逐隊以外の駆逐艦も多数出てくるので、駆逐艦好きの提督には是非

  • 漣の初陣乙!がかわいい。
    ゲーム中でもメシウマ!等々ポップな感じのキャラで、
    実際鎮守府でもこんな具合なのかな、と思う。

    1点気になったのは、潮→曙の呼称が"さん付け"だったこと。
    『陽炎、抜錨します!』では"ちゃん付け"だった気がしたが、
    公式では特に言及がないのかもしれない。
    個人的には、同型艦かつ色々な絡みもあることから
    もう少し親しげな呼称にしても良い気はした。

    本作は、
     ・艦娘の性格・関連性をちゃんと表現していること
     ・全般的に絵が可愛いこと
     ・艤装の砲撃に迫力があること
    という具合に良い点が多いのだが、
    無意味なパンチラだけはやめてほしいところである…
    サービスとそれ以外はある程度分けてもらったほうが、
    艦娘の心の動きやストーリーに集中できる気がする。

  • 天龍田と第六駆逐隊の物語。意外と戦闘がメイン。

    深海棲艦の解釈がなかなか素晴らしい。しかし、やはりロリのプニプニ感とパンツの書き込みが一番です。

全3件中 1 - 3件を表示

この本が好きな人におすすめの本

著者プロフィール

「電撃萌王」にて電撃文庫『乃木坂春香の秘密』のコミカライズを、「電撃G's magazine」にて『Baby Princess』のコミカライズを、「月刊コンプエース」では『艦隊これくしょん -艦これ-』のコミカライズを手掛ける漫画家。

「2021年 『魔法使いの印刷所(6)』 で使われていた紹介文から引用しています。」

深山靖宙の作品

  • 話題の本に出会えて、蔵書管理を手軽にできる!ブクログのアプリ AppStoreからダウンロード GooglePlayで手に入れよう
ツイートする
×