艦隊これくしょん-艦これ- 水雷戦隊クロニクル(限定版) (1) (角川Cエース)
- KADOKAWA (2014年6月9日発売)
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感想 : 3件
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Amazon.co.jp ・マンガ / ISBN・EAN: 9784041210017
作品紹介・あらすじ
艦娘たちが深海棲艦と激戦を繰り広げている最前線のはるか後方、とある鎮守府で訓練に勤しむ新米っ子たち4人。そんな彼女たちの様子をこっそり録ったドラマCDなどがセットになった限定版が登場なのです!
みんなの感想まとめ
艦娘たちが深海棲艦と戦う中で、新米艦娘たちの成長や絆が描かれる本作は、特に第六駆逐隊の魅力が際立っています。可愛いキャラクターたちが織りなすストーリーや、艦娘同士の関係性が丁寧に表現されており、ファン...
感想・レビュー・書評
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まずはとにかくこの作品の第六駆逐隊はエ○可愛い、それだけでも充分な価値がある。天龍田と第六駆逐隊は、わかりやすい取り合わせだけど、ここではどれだけの効果をもたらせてくれるか、この先のストーリーはその部分にかかってくるのかも。第六駆逐隊以外の駆逐艦も多数出てくるので、駆逐艦好きの提督には是非
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漣の初陣乙!がかわいい。
ゲーム中でもメシウマ!等々ポップな感じのキャラで、
実際鎮守府でもこんな具合なのかな、と思う。
1点気になったのは、潮→曙の呼称が"さん付け"だったこと。
『陽炎、抜錨します!』では"ちゃん付け"だった気がしたが、
公式では特に言及がないのかもしれない。
個人的には、同型艦かつ色々な絡みもあることから
もう少し親しげな呼称にしても良い気はした。
本作は、
・艦娘の性格・関連性をちゃんと表現していること
・全般的に絵が可愛いこと
・艤装の砲撃に迫力があること
という具合に良い点が多いのだが、
無意味なパンチラだけはやめてほしいところである…
サービスとそれ以外はある程度分けてもらったほうが、
艦娘の心の動きやストーリーに集中できる気がする。 -
天龍田と第六駆逐隊の物語。意外と戦闘がメイン。
深海棲艦の解釈がなかなか素晴らしい。しかし、やはりロリのプニプニ感とパンツの書き込みが一番です。
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著者プロフィール
深山靖宙の作品
