機動戦士ガンダム0083 REBELLION (2) (カドカワコミックス・エース)

著者 : 夏元雅人
制作 : 今西 隆志  サンライズ  矢立肇・富野由悠季 
  • KADOKAWA/角川書店 (2014年2月24日発売)
4.13
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  • 本棚登録 :63
  • レビュー :5
  • Amazon.co.jp ・マンガ (172ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784041210178

作品紹介・あらすじ

ついにロールアウトされたガンダム試作1号機と2号機!地上にて性能テストの為オーストラリアトリントン基地へ移送される。時を同じくしてソロモンの悪夢、ガトー少佐が地上へ降り立つ…。

機動戦士ガンダム0083 REBELLION (2) (カドカワコミックス・エース)の感想・レビュー・書評

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  • 強奪されたサイサリスとゼフィランサスが対峙するところまで。物語はさらに続く。全四巻構成でカバーにはステイメンそしてガーベラと続いて欲しい。
    チョバムアーマー装備のゼフィランサスに注目!

  • 安定の夏元作画による0083。ストーリーは概ねOVA通りだけど各エピソードがより丁寧に。ガトーの乗機がリックドムだったりGP01がチョバムアーマー装備だったりのアレンジも面白い。これからが楽しみ。、

  • オタクのあそこまでいけば、相当のものです。試作MSの運用まで見抜けるもんかね。つーか、戦術核の使用は南極条約で禁じられているのに、その使用をあっさりと看破するコウ・ウラキって、軍人としてのモラルがなってないでしょ。
    テストパイロットでよかった。
    このまま平和なままで昇進して、戦略・戦術担当とかになっていたらと考えると、ぞっとするね。案外、ティターンズに馴染みそう。思想云々じゃなくて、新MS。高性能MSに乗れるってだけで、きゃっきゃうふふしそう。
    危ない。

    あ、あとチャラ男もいい加減にしましょうね。
    今思えば、オリラジのあいつに似てるのも、偶然だけど必然な気がしてくるから不思議。

    なにはともあれ「星の屑」作戦開始の2巻です。

  • この時点では機動力に不利なチョバムアーマー装備で、互角の戦いではないという演出かしら。いまだGP01の素顔出ずとは溜めるなあ。コウやニナの描写にはついに0083も80年代ノリを脱したかという感慨があるけど、このニナはこのガトーの一体どこが良かったのという疑問はある。

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