艦隊これくしょん‐艦これ‐コミックアラカルト 舞鶴鎮守府編 参 (角川コミックス・エース)
- KADOKAWA (2014年2月26日発売)
本棚登録 : 236人
感想 : 5件
本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています
Amazon.co.jp ・マンガ (162ページ) / ISBN・EAN: 9784041210192
作品紹介・あらすじ
大人気「艦隊これくしょん‐艦これ‐」アンソロジーコミックが第三弾が登場! 有名クリエイターが描く超かわいい「艦むす」にディープなネタの数々をお楽しみください。
みんなの感想まとめ
多様なキャラクターとユーモアあふれるストーリーが楽しめるアンソロジーコミックの第三弾。特に鈴熊やししがみといった人気キャラクターが複数登場し、それぞれの魅力を引き立てています。舞鶴鎮守府を舞台にした作...
感想・レビュー・書評
-
コミック
詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
アルペジオイベ後の艦も登場。鈴熊が2作品で、鈴熊の魅力が伝わる良作。ししがみさんが2作品も掲載されてるのはワロタ
-
もしかしてと思ったらやっぱり敷波漫画は女性提督でした! イヤオッ!
-
舞鶴も三冊目、舞鶴にしてはエ○さが足りないけど、アンソロとしては安定してきた感じw
最近ネタが被り気味だったので、特にそう思える。
大鳳の初登場、川内型などタイムリーな話もあり、個人的には鈴熊漫画が2つあったのでそれだけでもう満足 -
見た目がヤバい朝潮が目印の月刊艦これアンソロジー。
相変わらずのキャラクターバラつきが素晴らしい。川内3姉妹の話しなどが好き。一押しは戦艦扶桑がトトトと出撃するとこ。
この本が好きな人におすすめの本
コンプティーク編集部の作品
