艦隊これくしょん‐艦これ‐コミックアラカルト 舞鶴鎮守府編 参 (角川コミックス・エース)

  • KADOKAWA (2014年2月26日発売)
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Amazon.co.jp ・マンガ (162ページ) / ISBN・EAN: 9784041210192

作品紹介・あらすじ

大人気「艦隊これくしょん‐艦これ‐」アンソロジーコミックが第三弾が登場! 有名クリエイターが描く超かわいい「艦むす」にディープなネタの数々をお楽しみください。

みんなの感想まとめ

多様なキャラクターとユーモアあふれるストーリーが楽しめるアンソロジーコミックの第三弾。特に鈴熊やししがみといった人気キャラクターが複数登場し、それぞれの魅力を引き立てています。舞鶴鎮守府を舞台にした作...

感想・レビュー・書評

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  • コミック

  • アルペジオイベ後の艦も登場。鈴熊が2作品で、鈴熊の魅力が伝わる良作。ししがみさんが2作品も掲載されてるのはワロタ

  • もしかしてと思ったらやっぱり敷波漫画は女性提督でした! イヤオッ!

  • 舞鶴も三冊目、舞鶴にしてはエ○さが足りないけど、アンソロとしては安定してきた感じw
    最近ネタが被り気味だったので、特にそう思える。
    大鳳の初登場、川内型などタイムリーな話もあり、個人的には鈴熊漫画が2つあったのでそれだけでもう満足

  • 見た目がヤバい朝潮が目印の月刊艦これアンソロジー。

    相変わらずのキャラクターバラつきが素晴らしい。川内3姉妹の話しなどが好き。一押しは戦艦扶桑がトトトと出撃するとこ。

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