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Amazon.co.jp ・マンガ (160ページ) / ISBN・EAN: 9784041210420
作品紹介・あらすじ
女王危篤の報を受け、王宮へと向かったエステルとメアリ。教皇は捕らえられたヴァージルを手助けする為、ロンドン塔を訪れていた。そこに現れたトッドの口から、“死者の軍隊”による復讐計画が明かされて…!
AIがまとめたこの本の要点
この本を表す言葉
みんなの感想まとめ
物語は女王の危篤を受け、エステルとメアリが王宮へ向かうところから始まります。反逆を企てるメアリや、教皇の活躍、そして新たに登場するキャラクターたちが織りなす緊迫した展開が続きます。特に、エステルの心情...
感想・レビュー・書評
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#読了 #トリニティブラッド #漫画好き #漫画好きな人と繋がりたい
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女王の死を中心に、いよいよ反逆のメアリと、
大活躍のワーズワース、実は大物エリン公、
天才だった教皇サマ、やっぱり頑張るエステル、
ついに登場のトレス君!
話は大詰めになってきました。
いろいろと真実が明らかになってきて、
メアリに対する気持ちが揺れ捲るエステル。
原作と合わせて読むとかなり良いんだな♪ -
神父様、丸々1巻死んだまま…ですが、プロフェッサーがいい味を出してます。
人が秘めている思いは、伝わりにくく偏執的。トレス君も登場しいよいよクライマックス??
途中、触手が出てきた時は、一瞬話が変わったのかと読む手が止まってしまった。 -
マンチェスター伯かっこいい!(・∀・)
あと政争展開好物です。運命に翻弄され続けるメアリが切ない( ;´Д`)
掴み所のないジェーンの立ち位置も気になるところで次巻! -
おー
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マンチェスター伯カッコいいなぁ。そして、ひさびさ登場のポジティブ/ネガティブトレス君っ!で、エステルを護る?触手は何?(笑)ねぇ、酸を出す触手って、、、カインが何か仕掛けたの?カインならあり得そうだけど、もっと乙女なモノ付けそうだしなぁ。アベル、人物紹介には出てるけど、まだ復活しないの?それともアベルのターン終了なの?文庫あるけど、読んでないし、まだ読む暇がないし。
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