ビブリア古書堂の事件手帖 (5) (角川コミックス・エース)
- KADOKAWA (2014年3月26日発売)
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感想 : 16件
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Amazon.co.jp ・マンガ (162ページ) / ISBN・EAN: 9784041210536
作品紹介・あらすじ
大輔の元彼女が、亡き父の本の査定をビブリア古書堂に依頼してきた。亡き父が「ビブリア古書堂」に査定を指名した理由は…? 話題のビブリオミステリ第5巻!
みんなの感想まとめ
人間関係や感情が深く絡み合う中で、古書の魅力が存分に描かれる作品です。主人公の大輔は、元彼女の晶穂と再会し、彼女の亡き父が秘めた思いを探る旅に出ます。査定を通じて明らかになる本の価値や、晶穂の家族にま...
感想・レビュー・書評
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色んな古書・作家話を楽しむ作品なんだな。誰だ!この作品をミステリーって言ったの!!
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短篇三本と、これらのブリッジになる栞子や西山の視点からのエピソードが加わる。
ワトソン役の大輔も、単なるデカイだけの奴ではなく、マシになってきているではないか。
本の薀蓄が蓄積されるけど、ブラックジャックのエピソードは面白かった。 -
元カノの晶穂との話
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5
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今までの5冊の中でいちばん面白かった。早く6巻が読みたい!
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買うた
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今回はブラックジャックも扱われる。
告白した五浦のやきもきがサブメインストーリー。 -
2014.4.23
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安定して面白い。雰囲気がずっと変わらず、すんなり読めます。
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