- KADOKAWA (2014年3月26日発売)
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感想 : 2件
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Amazon.co.jp ・マンガ (148ページ) / ISBN・EAN: 9784041210543
作品紹介・あらすじ
6回戦、岸波白野の目の前に現われた敵は、信じられない人物だった……。そして明かされる白野の失われた過去。甦る執念の幽霊と、聖杯戦争で暗躍する存在、愛憎と戦慄の第5巻!
みんなの感想まとめ
物語は、信じられない人物が登場し、主人公岸波白野の失われた過去が明らかになることで、緊迫感と感情の深さが増していきます。特に、ユリウスの複雑な出生や経歴が描かれることで、キャラクターに対する愛着が一層...
感想・レビュー・書評
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30年前の戦いとはいったいなんだ・・。
別の聖杯戦争??
ユリウスの出生、経歴が好みで刺さる
最後のおまけてレオと会話してるの好き・・
レディに恥をかかせまいと不味いの我慢するの良い・・
ユリウスを道連れにするのは笑った詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
水着回の、桜がプール開けてくれたところにCCC感じてしまっておもいきり泣いた。
しかしこういう展開になるのか~ 女子二人とも生き残ることはできないんだね、原作通りに
EXTRAコミカライズはものすごい展開が早いけど、あと一巻くらいで終わるのかな?
ろび~なの作品
