- KADOKAWA (2014年3月6日発売)
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感想 : 5件
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Amazon.co.jp ・マンガ (180ページ) / ISBN・EAN: 9784041210567
作品紹介・あらすじ
生徒が全員暗殺者の全寮制女子高でたった1人命を狙われる生徒“一ノ瀬晴”。同じく彼女を狙う暗殺者として転校してきた“東兎角”は次第に“晴”に惹かれ彼女を守る決意をする。最初の暗殺者、武智乙哉VS兎角!
みんなの感想まとめ
緊迫感あふれる暗殺者たちの物語が展開される中、キャラクター同士の微妙な感情ややり取りが丁寧に描かれ、読者を引き込む魅力があります。特に、個性的で魅力的な女の子たちが不敵に笑いながら繰り広げるやりとりは...
感想・レビュー・書評
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カラー口絵が4枚! 鳰ちゃん可愛いやんけ。
乙哉は字が苦手だからアニメで新聞雑誌を切り貼りした予告状を作ってたのね。
アニメ3話は漫画の方が筋はいいんじゃないか。いやほんと3話は飛ばすか忘れて最後まで見ろって言うのがアニメの自分の評価なので……。
不敵に笑うかっこいい女の子が多くていい感じ。
流血もしっかりあるので割とびっくりした。
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やべー、全然ノレない。
教室ではあんなに近くにいるのに、暗殺するときにはなんでこんなに回りくどいんだ??
みんながまじめに授業を受けている意味もわからないし。 -
何というかニオちゃんって黒バスの黄瀬君になんか雰囲気が似てる気がする。自分が可愛いって知ってる感じの女の子って可愛い。嫌な感じの女の子が居ないのはさすがだな、と思います。ハイ。
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アサシンが2人脱落。晴の特殊能力が少しずつ明らかになってきた。次巻あたりから話が大きく動くと思う。それはそうと、兎角×晴か、晴×兎角か、ちょっと悩むね。王道なら前者だが…。
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著者プロフィール
高河ゆんの作品
