ニンジャスレイヤー (2) ~ラスト・ガール・スタンディング (イチ)~ (角川コミックス・エース)
- KADOKAWA (2014年5月10日発売)
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感想 : 8件
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Amazon.co.jp ・マンガ (178ページ) / ISBN・EAN: 9784041211144
作品紹介・あらすじ
マッポーのネオサイタマを懸命に生きる高校生男女、二人の制服がニンジャの血で赤く染まる! 第一部屈指の人気エピソード【ラスト・ガール・スタンディング】早くもウキヨエ化!!
感想・レビュー・書評
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カチグミ・サラリマンのユウジョウ!ヤモト=サンとアサリ=サンのユウジョウ!前者はともかく、ニンジャスレイヤーとは思えないほどエモいストーリー
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ネームのテンポに慣れるまではちょっともたつくけど、非常に楽しいのでニンジャ読むべし。
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バイオスモトリ気持ち悪すぎでしょうw
女子高生の話はなんかよかったな。そしてラストに出てくるニンジャスレイヤーが不穏すぎる……。
なにげに漫画としてのレベルも高いんだよな。ほんと面白すぎるでしょう。 -
完璧なコミカライズといった印象だったけど、原作よりもドギツくてこってり風味かもしれない余湖田畑版忍殺。それと打って変わって、ヤモトさんあたりの夢見る少女のような作画も面白い。もう原作のテキストを無視して演出するくらいでいいのかもしれないw
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「キルゾーン・スモトリ」と「ラスト・ガール・スタンディング」収録。
ヤモト=サンカワイイヤッター!!!! -
キルゾーン・スモトリ編、ラスト・ガール・スタンディング編その1。どこからでも読める・・・。
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原作からの想像をはるかに上回るビジュアルと表現が圧巻。前半と後半で「ユウジョウ」の意味が180度変わる良構成だけど、単行本としては中途半端なところで切れてしまった気も。
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