SHERLOCK 死を呼ぶ暗号 (カドカワコミックス・エース)

著者 : Jay.
制作 : スティーヴン・モファット  マーク・ゲイティス 
  • KADOKAWA/角川書店 (2014年6月7日発売)
4.05
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  • レビュー :14
  • Amazon.co.jp ・マンガ (185ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784041211274

SHERLOCK 死を呼ぶ暗号 (カドカワコミックス・エース)の感想・レビュー・書評

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  • 海外ドラマのシャーロックホームズまんま!!ていうか絵が俳優さんに似すぎてて表紙見た瞬間即買いでした。シャーロックとジョンの不思議な信頼関係が好き

  • スーリンに恋してた同僚の人がかわいそうだな…。

    効果的なメッセージの送り方からして、組織の情報収集能力はすさまじいものがあると思うのだけど、どうしてジョンとシャーロックを間違えるんだ?
    すごいのは組織じゃなくて、スーリンの兄だったってこと?

  • 今回もドラマを忠実に再現した仕上がり。
    1巻からの期待を越えはしなかったけれど下回りもしなかったです。とはいえ変にアレンジが加わるのも嫌なのでそれが良いんですけどね…。次巻も気長に待ちます。

  • ドラマをうまく凝縮して追体験。
    90分もドラマを見返す時間がないときにイイかもね。

  • ドラマを見た後に読みました。ドラマを見てるから理解はできるけれど、マンガだけで読んだ人は面白さがわかるのかな?絵は綺麗だけど、激似!というよりは特徴をとらえたうえでマンガにしてる感じで、背景の描写がつかみづらく、どういったシーンなのか、何が起こっているのかがあまり印象に残りませんでした。一枚絵はすごく素敵。

  • さっと一読しただけでは、少し意味不明なところもあって、もう一回読み直して理解したという感じです。絵が好み。

  • ワトソンくんの扱いが雑(笑)
    ワトソンくんがレジと喧嘩しているときに、ホームズが戦っていたところとかちょいちょいわかりづらい部分があって困った。

  •  んん、ドラマのコミカライズふたたび!
     と、途中わかりづらかった部分もあったのだけれど(冒頭の殴り合いとか。それは中盤そういった場面に巻きこまれるのだけれど、それをプロローグで見せてきたってことなのよ、ね?)ドラマは観ていないのですがそのまんまと聞き及んでいます。
     クラリネットが吹けますドヤァに思わず笑ってしまった。
     ワトスンがレジに対してキレるのも笑った。
     ざくざく人が死んでいって、金田一少年とかコナンを思い出したのはわたしだけじゃないはずだ←

  • 物足りないー!!もっとページ数あげてぇぇ!!ハドソンさんがジョンとサラに気を利かせてポンチ持ってきて「女神だ!」言われるシーン好きなのにー!!
    でも銀行で「ぬっ」を繰り返すシャーロックと、段々表情豊かになっていくジョンが可愛い。「クラリネットが吹けます」とドヤ顔素的。
    そしてカバー下…萌え死んだ…

  • シャーロック ホームズネタのモノを読むにあたって、やっぱ元ネタを知らないのは致命的かなー、と。

    原作読んで、ドラマもちゃんと観たくなってきた。

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