SHERLOCK 死を呼ぶ暗号 (カドカワコミックス・エース)

  • KADOKAWA (2014年6月6日発売)
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Amazon.co.jp ・マンガ (196ページ) / ISBN・EAN: 9784041211274

作品紹介・あらすじ

シャーロックとジョンの下に舞い込んだ、銀行内で起こったラクガキ事件の真相とは…? エリート銀行員の死と残された暗号の謎に迫る、大人気海外ドラマ「SHERLOCK」シーズン1の第2話がついにコミックに!

みんなの感想まとめ

緊迫したミステリーが展開される本作は、シャーロックとジョンの信頼関係を描きながら、銀行内でのラクガキ事件とエリート銀行員の死の真相に迫ります。コミック化されたこの作品は、海外ドラマの魅力をそのまま再現...

感想・レビュー・書評

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  • 海外ドラマのシャーロックホームズまんま!!ていうか絵が俳優さんに似すぎてて表紙見た瞬間即買いでした。シャーロックとジョンの不思議な信頼関係が好き

  • スーリンに恋してた同僚の人がかわいそうだな…。

    効果的なメッセージの送り方からして、組織の情報収集能力はすさまじいものがあると思うのだけど、どうしてジョンとシャーロックを間違えるんだ?
    すごいのは組織じゃなくて、スーリンの兄だったってこと?

  • 今回もドラマを忠実に再現した仕上がり。
    1巻からの期待を越えはしなかったけれど下回りもしなかったです。とはいえ変にアレンジが加わるのも嫌なのでそれが良いんですけどね…。次巻も気長に待ちます。

  • ドラマをうまく凝縮して追体験。
    90分もドラマを見返す時間がないときにイイかもね。

  • ドラマを見た後に読みました。ドラマを見てるから理解はできるけれど、マンガだけで読んだ人は面白さがわかるのかな?絵は綺麗だけど、激似!というよりは特徴をとらえたうえでマンガにしてる感じで、背景の描写がつかみづらく、どういったシーンなのか、何が起こっているのかがあまり印象に残りませんでした。一枚絵はすごく素敵。

  • さっと一読しただけでは、少し意味不明なところもあって、もう一回読み直して理解したという感じです。絵が好み。

  • ワトソンくんの扱いが雑(笑)
    ワトソンくんがレジと喧嘩しているときに、ホームズが戦っていたところとかちょいちょいわかりづらい部分があって困った。

  •  んん、ドラマのコミカライズふたたび!
     と、途中わかりづらかった部分もあったのだけれど(冒頭の殴り合いとか。それは中盤そういった場面に巻きこまれるのだけれど、それをプロローグで見せてきたってことなのよ、ね?)ドラマは観ていないのですがそのまんまと聞き及んでいます。
     クラリネットが吹けますドヤァに思わず笑ってしまった。
     ワトスンがレジに対してキレるのも笑った。
     ざくざく人が死んでいって、金田一少年とかコナンを思い出したのはわたしだけじゃないはずだ←

  • 物足りないー!!もっとページ数あげてぇぇ!!ハドソンさんがジョンとサラに気を利かせてポンチ持ってきて「女神だ!」言われるシーン好きなのにー!!
    でも銀行で「ぬっ」を繰り返すシャーロックと、段々表情豊かになっていくジョンが可愛い。「クラリネットが吹けます」とドヤ顔素的。
    そしてカバー下…萌え死んだ…

  • シャーロック ホームズネタのモノを読むにあたって、やっぱ元ネタを知らないのは致命的かなー、と。

    原作読んで、ドラマもちゃんと観たくなってきた。

  • シャーロックの漫画シリーズ第二弾
    ドラマに忠実に描かれているので、
    入り込みやすい。
    元ネタが面白いので、漫画になっても
    当然のように面白い。

  • 円盤を買おう買おうと思っている間に続巻が出たようで、迷わず購入。
    ドラマに忠実とのことで、次が出る前に絶対に円盤を買おうと強く願った。マンガだけでこの楽しみを終わらせるのではもったいない、そう感じさせる。

    二巻目なので、シャーロックもワトソンもどこかぎこちない間柄でどうパートナーとして進展していくのすごく楽しみ。

  • 相変わらずドラマに忠実で絵も上手い。

  • 1巻に引き続き本編の臨場感を持った作。カバー下の絵も読み終えた後の楽しみ。1巻のM&Gも良かったけれどやっぱり一番うれしいのはこの二人。

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