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Amazon.co.jp ・マンガ (164ページ) / ISBN・EAN: 9784041211281
作品紹介・あらすじ
死にたくても死ねない吸血鬼のメアリーは、唯一自分を殺せる力を持つエクソシストのマリアをようやく探し当てた。しかしそのマリアはなんと人違いで、能力はあっても殺す方法を知らないというのだが…。
みんなの感想まとめ
死にたくても死ねない吸血鬼と、彼女を殺す力を持つエクソシストの物語は、予想外の展開と魅力的なキャラクターで読者を引き込みます。特に、吸われる側が攻めの立場にあるという新鮮な設定が印象的で、従来の吸血鬼...
感想・レビュー・書評
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鳥籠シンドロームのときとといい、わたしのすきな設定のお話多くて、サマミヤ先生、ほいほいすぎます!
それにしても、吸われる側が攻めっぽいのって珍しいですね。
ふと、友だちがむかしに提唱していた、乳首いじられるのがすきな攻め、というのを思い出しました。…ありかもしれない(真顔
わからないことがまだまだありますが、明かされるのが楽しみです!
メアリーかわいい(*´▽`*)詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
3.7
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全10巻読了
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赤目赤髪とか俺得以外の何物でもないたまらぬ
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死にたい吸血鬼と生きたい神父の話。1巻なので謎ばかりだけど、とりあえずメアリーかわいい^^
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